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知的障害児 ママ任せの生活、そろそろ身辺自立させませんか?

配信時刻:2023-11-01 22:40:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


=====
知的障害児
ママ任せの生活、
そろそろ身辺自立させませんか?
=====

いつもは講座でしか
お伝えしていない
お子さんが1回で動き出す
ママの声かけ


実際に
生徒さんがどのようにしたら
自立が進んだのか
個別相談でお伝えしています。

 
 
▼詳細はこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/11192/101015/
個別相談 20230827.png
 

【場所】
Zoomオンライン(無料ビデオ通話)

【参加費】
無料:通常22,000円を10名様限定
アンケートのご協力で無料です
 
【特典】
発達チェック&
ライフパフォーマンス上達プラン



◯◯◯さん
こんばんは!


発達科学コミュニケーションの
講座では


動かない子どもと
動いてほしいママの


もったいない親子バトルが
なくなる
子どもが3か月で身辺自立する
声かけをお伝えしています。


子どもに親の言うことを
聞かせたいわけではなくて


親子で
本当に好きなことをする
そんな時間をつくることが
できます。


つまり
子どもが身辺自立ことは
通過点に過ぎません。


今必死になって
お子さんを
諭したり
怒ったり
叱ったりしているママも


今のような
ものすごい労力を使わなくても
悩まなくても


ママが正しい声かけさえ
覚えてしまえば
お子さんは
身の回りのことが
自分でできるようになります。



そうは言っても
今まで
褒めても
おだてても
叱ってもダメだった


「自分にはどうせ無理」
思っている人もいるかもしれません。
ですが、


病院でも療育でも
教えられないメソッドですので


今まで
どこに相談しても
子どもが変わらなかった
という人ほど
はじめてほしいと思います。


発達がゆっくりな
小4のお子さんがいるYさんは


お子さんがYouTubeを
やめられず
毎晩親子バトルでしたが


4回の講座を通して
声かけを習得された今では


お子さんが自分で時間を決めて
自分で切り替えて
お風呂に入ることが
できるようになった



と報告がありました。


Yさんからは
「毎日1時間以上
YouTubeの事でもめていたので
1か月で
30時間の笑顔の時間が増えました」
と嬉しそうでした。


身の回りのことが
できるようになると

 

お子さんの得意なことの話を
Yさんが丁寧に聞く時間が増えて



コミュニケーションが苦手だった
お子さんの会話力も
上がっているそうです。


早く始めた人が得をします。


早くはじめた人から
ママの声かけが変わっていくから。
人生ってその小さな時間の
積み重ねなんですよね。


そして、
◯◯◯さんが変わることで
お子さんの自立も
お子さんの人生も変わっていきます。


今Yさんの事例を読んで、
今すぐうちにも取り入れたい!


と思った方こそ
お役に立てる個別相談です。


いつもは講座でしか
お伝えしていない
声かけを

生徒さんの事例も含めて
特別にお伝えしていきます。

 

残枠2席ですので
本日の募集で締め切ります。

 

迷っている方はお早めにお申し込みください。

▼詳細はこちら▼
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では^^

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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