返信メール - バックナンバー

知的障害時育児 うまくいく非常識な子育て!

配信時刻:2023-10-07 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

=====
知的障害時育児 
うまくいく非常識な子育て!
=====
 
 
 
このメールは保存できます。
 
◯◯◯さん専用
子育てメソッドとして
ご活用ください。
 
 
文末に保存方法できる
ボタンがございます。
気に入った方は
ぜひ保存して下さいね。
 
 
 
 
子ども本人にも気づかれない
非常識な発達支援
 
 
何度教えても覚えない
何度言っても動かない
手に負えない子ども
これ以上、もう無理!
 
 
日常生活のことは
ぜーんぶママ任せの
子どもに
 
 
お手上げ状態だけど
諦めきれない◯◯◯さんへ
 
 
まだ試してない方法、
ありませんか?
 
 
きっとこれまで何年も
苦労してきたのは
効果のない方法
続けているからです。
 
 
知的障害のお子さんには
しつけの子育ては
合いません
 
 
発達の困りごとは
決してお母さんのせいでは
ありません。
 
 
まだまだ諦める必要は
ないんですよ。
 
 
今、起きている困りごとの
根本原因に対応すれば
いいだけなんです。
 
 
その根本の原因とは
脳の未熟さです。
 
 
だから◯◯◯さんが
お子さんの脳が成長する接し方
変えていただければ
大丈夫なんです!
 
 
脳はいくつになっても成長します。
私たち自身の脳も
まだまだ成長するんです。
 
 
だから子どもを変えたかったら
まずは、ママが変わる!
 
 
もう専門家に任せなくても
療育を増やさなくても
どこかに子どもを
連れて行かなくても
 
 
ママがご自身で
 
 
もっと言えば
子どもに気づかれることなく
特別な時間もいらないんです。
 
 
おうちでできるから
確実にできるんです。
 
 
諦める必要もないのです。
あなたがお子さんを諦めない限り。
 
 
ただ一つ言うならば、
脳が柔らかいうちに。
 
 
明日よりも今日、
今この瞬間からでも
脳が成長する関わり方にしてほしい。
 
 

知的障害児を育てるママ
子育てに遠慮はいらない!
 
 
昨日のセミナーは
我が子の行動を諦めないママ
たくさん参加されました!
 
 
 
セミナー参加者さんからは
・今日からやります

・定型の半分の発達の我が子にも
 実践できそう

・育児に希望がもてました

・松下先生が明確に教えてくれるので
 諦めなくていいかもと思いました!

・元気と勇気をもらいました!
 などとお声をいただきました。
 
 
私だってはじめは
知的障害の息子の子育てに
悩み苦しむ母親でした。
 
 
発達科学コミュニケーションを
始めた時は
我が子を前に
 
 
褒めるところなんてない!
と投げ出しそうになったことも・・。
 
 
それでも
必死に肯定の声かけをしていくと
息子が素直になり心が通じ合う
 
 
そんな幸せな瞬間が少しずつ
増えてきました。
 
 
親子でも
わかりあうことができないと感じた
絶望の育児から
 
 
自分を取り戻していく
ことができました。
 
 
だから今こうして
セミナーであの頃の私と同じように
悩んでいるママに
 
 
 
「もっと楽で効果のある方法がある
方法があるんです」
それだけでもお伝えすることが
できて本当に幸せです。
 
 
私が一番欲しかったものだから。
 
 
知的障害のお子さんを育てるのは
頑張っても報われないことが多く
本当に大変です。
 
 
だけれども
今どれだけ困っていても
悩んでいても大丈夫!
 
 
◯◯◯さんが
思い描いていた
こんな育児がしたい!という想い。
今は叶っていなくても
きっとあるはずです。
 
 
誰に遠慮する必要もありません。
今、胸に手を当てて
ご自身と会話してみてください^ ^
 
 
その想い
その子育て
叶えていきましょう!
 
 
ーーーーーーー
保存して
お子様専用大辞典
を作ろう♪
メルマガ保存ができます
このメルマガいいな^^と思ったら
ぜひ、保存してくださいね♪

保存はこちらをポチ▼
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。


保存ボックスを見返すのは
こちらをポチ▼
AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

ーーーーーーー
では^ ^
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}