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知的障害児「様子を見ましょう」はダメ!絶対。

配信時刻:2023-09-14 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

私は
知的障害児の生活習慣が身につく
しつけ不要のママの声かけ
3ヶ月ライフパフォーマンス
を開発しました!


ライフパフォーマンス上達メソッド
知的障害のお子さん専用の
発達科学コミュニケーション講座です。


私の元で
発達科学コミュニケーションを
受講いただくと
 
 
知的障害のお子さんが
しつけ不要で
身辺自立できます!



=====
知的障害児
「様子を見ましょう」はダメ!絶対。
=====


◯◯◯さんは
お子さんの発達が気になって


病院や
子ども発達センター


などの専門家に
相談されたことはありますか?


そこで相談して
どんなことを言われましたか?


よくあるのが
「様子を見ましょう」


または、
「まだ、わかりませんね。
 また、半年後きてください」


と言われること。


つまり
「そのまま何もしないでね」
ということです。


我が子の発達が心配で
生活に困りごともあって


勇気を出して相談に行ったのに
そのような結果となり


また、
モヤっとしながら、
日常生活に戻っていく。


この
モヤモヤ
辛いですよね。


この何も対策を打たない
「様子を見ましょう」
というアドバイスは


意味がないどころか
子どもの発達を遅らせる
ことにもなります。


それはなぜか、
大きく3つの理由がありますので
説明しますね!
 
 
1つ目
脳が発達しやすい時期を逃すこと


脳は一生成長し続けます。
しかし、その成長のスピードは
ずっと同じではありません。


子どもが低年齢であるほど
脳が未熟だからこそ


脳の発達スピードは速く
脳もみるみる変わります。



2つ目
年齢を重ねるほど
問題が大きくなること


知的障害への対応が
遅れるということは、
未熟な脳
そのまま放置しておくこと。


年齢を重ねるにつれて
社会的に
これくらいできてほしい
という水準と


ギャップが
できて


はじめは自分だけの問題が
周囲にも影響する問題
に広がっていきます。



3つ目
2次障害を起こしやすくなること


周りに適応しない行動に対して
叱られたり、問題児扱いされたりして


自信を失ったり
疎外感が生まれたりします。


いつも
周りの人から
白い目で自分の行動を見られたり


叱られてばかりの
失敗体験を積み重ねる日々は
当然脳の成長に悪影響を与えます。


すると、
キレやすくなったり、
うつうつしちゃったり、


精神状態が良くなくなってしまう
これが2次障害です。



この3つの問題で
起こる悲しいことは
お子さん本人が


自分自身を
受け入れられなく
なってしまう
こと。


悲し過ぎます・・・


様子見って怖くないですか?


脳の発達にとって
こんなに悪影響なんです!


「様子を見ましょう」という
専門家って


実は、
どう対応したらいいか
わかっていないのかもしれません。


困っているママが相談に来て
なんの具体的な方法も伝えずに


「困ったらまた来てねっ」
で診察終了なんて
私は激おこですよ。


だから
私は相談に来てくれたママに対して


「様子見はしない」
決めています。
 
 
お子さんが
どうしたら良くなるか?
どうしたら変化成長するのか?


その方法がわかるからです。


知的障害の我が子を
私の対応を変えて
とてもうまくいった
そのメソッド。


そして、それを
かつての私のように
困っているママにお伝えして
効果があったメソッド。
 
 
それを◯◯◯さんにも
お伝えできるからです。
 
 
次回のメルマガでは
専門家が様子見している間に
お子さんを変化成長させたママの
お話をしますね!


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もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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