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知的障害児 何度教えてもできない子が年内に生活習慣が身に付きます!

配信時刻:2023-09-09 09:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


*9月5日のメルマガ保存
してくださった方
ありがとうございます!
本日中にメッセージを
お送りしますので
お待ちくださいね♪

 

=====
知的障害児 
何度教えてもできない子が
年内に生活習慣が身に付きます!
=====


私は
知的障害児の生活習慣が身につく
しつけ不要のママの声かけ
3ヶ月ライフパフォーマンス
上達メソッドを開発しました!


ライフパフォーマンス上達メソッド
知的障害のお子さん専用の
発達科学コミュニケーション講座です。


私の元で
発達科学コミュニケーションを
受講いただくと
 
 
知的障害のお子さんが
しつけ不要で
身辺自立できます!

 


私がライフパフォーマンス上達メソッド
とお伝えしているのは


ゲーム式アクションチャートを
使った行動習得術
 
 
お母さんが
日常生活の中で


お子さんに
できるようになってほしいこと・・




例えば
 
・歯磨き
 
・着替え
 
・手洗い
 
・支度
 
・宿題
 
などを


お子さんが自分で取り組み
上達していくために


アクションチャートを
見せて
できたことにマルをして
できないことはまた明日挑戦する
それだけ!


そこに
発達科学コミュニケーションの
脳科学に基づいた
ママの声かけ
かけ合わせていくことで
 
 
一生モノの
【行動を学ぶ力】
身につけることができます!




うちの子
何度言ってもやらない
何度教えても覚えない


だから


指示が多くなってしまう
私が代わりにやってイライラする
成長するにつれて大変になる育児が辛い・・・


というお悩みを解決できます!




なぜ、ゲーム式アクションチャートで
そのようなことが叶っていくのか?
 
 
というと
 
このゲーム式アクションチャートは
子どもが行動する時
嫌な気持ちになることが
ないからです!


お子さんが大好きなゲームも
子どもを
嫌な気持ちにさせないよう
工夫されていますよね。


できたら得点!
できなかったらリセット!


この仕組みを生かした
アクションチャートなので


子どもが自分から
取り組むことができます。




ただ、
発達には段階がありますので
何から取り組むか
はとっても大切!


お子さんの課題と
今取り組むこと
それを明確にして


お子さんの好ましい行動を
習慣化していくと
3ヶ月で生活習慣が身につきます




私がお伝えしている
アクションチャートがついてる
小冊子がお手元にある方は
やってみてくださいね!
 
 
ないよ!
という方はダウンロードして
お試しくださいね!
▼こちらからダウンロード▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/10491/96384/





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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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