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知的障害のある子の対応にもう迷わないメソッド

配信時刻:2023-08-29 21:20:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



=======
知的障害のある子の対応に
もう迷わないメソッド
=======


9月の個別相談の
募集をしています!



残り2枠ですので
迷っている方は
お早めにお申し込みくださいね!


今日は
知的障害のお子さんこそ
リーダーになってほしい
いうお話をします。


みんなを率いるリーダーというよりも
自分自身のリーダーになってほしい


その夢のために
発達科学コミュニケーション講座を
お母さんたちにお伝えしています。


なぜなら
知的障害のお子さんは
みんなについていく
という経験が多いから


どう決めたらいいか
どう実行したらいいか
という経験が圧倒的に少なく


いざ、社会に出て
自分で決断し生きていく時
困ってしまうのです。


本当は力があるのに
本当はできるのに
社会に適応できなくなってしまう
本当にもったいない方が
多くいます。


私には
知的障害がある
ダウン症の小1息子がいますが


生後3ヵ月で専門家に相談したとき
「この子は福祉の力で生きていけるから」
と言われました。


それが悪いわけではないです。


しかし、
人や社会に決められた人生は
息子の人生ではない
感じたんです!


今は
息子も自分で選択できる人生を
歩むことができると信じて
子育てしています。


その自立のための第一歩が
自分で自分のことができるようになる
ということです!


できない・やらない
なんでもイヤイヤ
発達ゆっくりなお子さんは
身の回りのことが身につきずらい…。


歯磨きも
着替えも
お支度も
でかけることも
YouTubeをやめることも


自分で自分に指示を出せない
状態です。


そして、
できないことを
やらせようとすると
イヤイヤがはじまる。


ではどうするかと言うと
自分から【行動を学ぶ力】
をつけること



お子さんの発達を加速させることは
可能です。


しかし、私が直接お子さんに
やってあげることが
できないんです。


ママにしかできない


その為には
月に2時間程度の時間と
講座を受講する自己投資が
必要ですが


お子さんの発達をあきらめない
自分でできる子にして
将来自分で自分の人生の
リーダ―シップを取って行ってほしい


そう思われるお母さんは
ぜひ個別相談にいらしてください!


お子さんの未来をつくる作戦を
一緒に考えましょう♪


個別相談 20230827.png

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https://www.agentmail.jp/lp/r/10557/95435/

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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