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学校の先生はプロだから任せておけば大丈夫と思っていませんか?

配信時刻:2023-03-28 21:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
もう3月も終わりですね!
この一年皆さん
本当にお疲れ様でした!


お子さんのこの一年の様子は
いかがでしたか?


グーンと成長した
できることが増えたという
お子さんもいれば


学校が辛くなってしまった
というお子さんも
いらっしゃると思います。


支援級支援校に在籍しているから
専門の先生が
きめ細かく指導してくれると
期待していたのに


お子さんの問題が発生したり
困りごとがなかなか解決しなかったり


そんなことありませんでしたか?


今日は
小学校の特別支援学級の
ベテランの先生で


ご本人も知的障害のあるお子さんを
育てていらっしゃる生徒さんの
お話を紹介します。
 
 
ーーーーーーー
特別支援教育の教師で
知識はあるつもりでしたが
我が子の子育てに行き詰まり
松下先生の講座を受講しました。


我が子が、朝家を出発できなく
なってしまっていましたが、
受講後3ヵ月もしないうちに
元気に「行ってきます」
できるようになりました。
 
松下先生から教わったメソッドを
職場でも活用!

すると、
今まで2年間
黒板の字を写すことが
できなかった生徒が


ノートを取るようになったんです!
周りの先生も驚きました。


今まで注意したり、叱ったり
していましたが、
それが逆効果だったなんて…。
 
問題がある子と言われていましたが、
こちらの対応が間違っていたと
気づきました。
 
ーーーーーー


生徒さんからのご報告は
ここまでです!


専門知識がありながら
学ぶ姿勢に本当に
素晴らしいです。


さて皆さん、
学校の先生はプロだし、
子どものことを
分かっているはず。
と思っていませんか?


学校に任せておけば
子どもは成長していくはず。


私もそう思っていました。
 
しかし、実際に
個別相談でお母さんたちの
お話をお聞きすると


お子さんの特性に関しては
ご理解されていても
 
ではどうしたらいいか?まで
具体的に
分かって実践している
先生は多くないというのが
現状です!


皆さんのお子さんの先生は
いかがでしたか?
 
もちろん
先生方はお忙しい中
精いっぱいご対応されている
というのはとっても分かります。


先生方が豊富な専門知識を
持っていることも
知っています!


そんなプロの先生方でも
発達がゆっくりなお子さんが
どうすれば伸びていくか
というのは難しいことなんです。


お子さんが
集団生活で困りごとを抱えていたり
学校が辛いなと思いながら


2022年度を終えたとしたら
放っておかない方がいいと感じます。


学校の先生が解決できなかった
我が子の困りごとを
ママが解決できます!


具体的に知りたい方は
個別相談をご利用くださいね。


特に春はお子さんの
不安が高まりやすい時期。


新学期が始まって様子を見よう
と先送りしないで
早めの対処をはじめましょう!


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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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