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「困った子」を卒業して新年度を迎えませんか?

配信時刻:2023-03-25 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

はやいもので
入学・進学まで2週間ですね!


私が今日お伝えしたいのは
困った子を卒業して新学期を
迎えてほしいということです。


今年度
学校生活で困りごとがあったお子さん
また、園で集団生活に問題があったお子さん


そんなお子さんは
「問題がある子」
として次年度の先生に
引き継がれることが多いです。


もちろん、その引き継ぎがあっても
「子どものいいところはどこかな」
「子どもの得意なところはどこかな」


という目をもってくれる担任の先生なら
お子さんは伸びていくでしょう。


しかし
「この子は指示がきけないのか…」
「この子は友達に手をだしやすいのか…」
問題があるという先入観
お子さんを見る先生がいるのも事実です。


そうなると、
✅しっかり言って聞かせないと
✅厳しく指導しなければ


と、お子さんが本来必要なサポートと
逆の対応をされてしまう
可能性が高くなります!


そして、
悪いイメージって
なかなか覆すことが難しいんです!



悪いイメージの方が記憶に残りやすい


ネガティブバイアス

ってきいたことありますか?


ポジティブなイメージより
ネガティブ
なイメージの方が
注目されやすく、
記憶にも残りやすい
という現象のことです。


人間は、ポジティブな良い出来事や情報よりも、
ネガティブな悪い出来事や情報の方に
過剰に反応する傾向があります。


言い換えれば
10のいいことがあっても
たったひとつの悪いことに
固執してしまいます。


さらに、一度ネガティブなイメージを持つと
それをポジティブなイメージへと変えるのは
とっても難しくなります。


支援級・支援校キッズは
やれることは、やれる。
だけど、無理なものは、無理。


やれる時もある、
だけど、できない時もある。


全部が出来ないわけじゃないから
いつも出来ないわけじゃないから
怠けていると誤解される。


するとお子さんは
だったらもういいやと
自分の可能性も諦めてしまうように
なっていきます。


偶然いい担任の先生に巡り合える
ラッキーを祈るのもいいですが、


ママが我が子の人生を変える言葉を授ける
専門知識を持った我が子の専門家
なりませんか?


新学期に向けて発達科学を学び
子育てを立て直したい!という
ご希望が多かったので
急遽3月の個別相談を開催します!


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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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保護されていますが、
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お断りしております。
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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