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先生にも強力なサポーターになってもらいましょう!!

配信時刻:2022-11-23 00:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
 
我が家のダウン症年長息子の
こども園の先生がスゴイので
紹介させてください!!


息子のために
できたことにマルをつけるシートを
つくってくださり
毎日たくさん褒めて下さいます!!


できたら張ることができる
ドラえもんのシールも
用意してくださり
これで、苦手な歯磨きを克服しました♪


実は今年度の初め先生は、
「トイレを教えてくれないのが問題ですね」
「なかなか歯磨きをやってくれなくて…」


と息子への対応にどうしたらいいか…と
困られている様子でした。


私は、その度に
家で実践してうまくいったことを
園の先生にもお伝えし
同じようにやっていただけるよう
お願いしてきました。


学校や園にだけお願いするのは
先生方にとってはNGなんです!!
 
 
これはとても大事です!
 
 
本当は、先生たちだって
どう対応したらいいのか
「分からない」のです。


だけど立場上、
「わかりません!」とは言えません。


だから、お子さんの特性に
対応するヒントをお渡しするのは
先生にとっても「助かる」場合が
多いのです。


もし、こういった動きをしなければ、
年度初めは「様子見。現状把握」の
時間として使われてしまう。


先生の対応次第で
子どもの自己肯定感が下がってしまう
ことも考えられます。


そうはならないように、
年度初めから
ママが先生としっかり連携できるよう
学校や園にお願いする


その為に
お子さんの特性に合った声かけ
ママが分かっておくことが必要です。


今、ママが動き始めると
来年度初めから
スムーズにお子さんの環境が整えられて
グーンと発達が進みます!!



そうは言っても
わが子にどんな声かけをしたらいいのか
わからないというママは
個別相談でお話しましょう!

▼お子さんへの声かけに悩むママはこちら▼
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個別相談11月12月.jpg

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お着替えも、トイレも、歯磨きも
いやがる
ダウン症キッズが
身辺自立できる脳を育てる声かけ
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<費用>無料
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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