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最高の発達支援とは?

配信時刻:2022-11-03 23:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
今日は,
私が考える
最高の発達支援
についてお話しします!


発達の専門家は数多くいますが、


脳の発達や発達支援の
実践に強い専門家は
多くはいません。


実際に
ダウン症のわが子の脳を
伸ばしてきた私が考える
最高の発達支援のカタチは、


国や行政が考えるものとは
少し違っています。


そもそも、
発達支援が必要なのは
ダウン症や知的障害、発達障害の
子どもたちだけではありません。


脳が未完成な状態で
人間は生まれてくるので、


脳を使いこなす練習は、
子どもたち全員に必要です^^
 
 
脳に良し悪しがある訳でなく、
脳を使いこなしているかどうか?
 
 
脳を使いこなす練習をするのが
本当の発達サポートだと考えています!
 
 
では、
その発達サポートの
最高のカタチとは何か?と言うと、
 
 
本人が支援されていると
気づかない支援
です^^
 
 
病院や専門機関に行って
特別なトレーニングを受けるのも
大切です。
 
 
しかし、
本人が
気づかないうちに
その能力を伸ばすことができたら、
 
 
これって最高だと
思いませんか?
 
 
発達支援を受ける子どもの中には、
「僕って、変わってるの?」
「僕って、劣ってるの?」
と聞いてくる子がいます。
 
 
そんな風に自信喪失させるのでなく、
 
 
お母さんが専門的な知識を持てば、
お母さんと話している間に
脳の使いこなし方を習得していく!
 
 
私はこれが最高だと
思っています。
 
 
なぜか?と言うと、
そもそも脳科学的には、
 
 
発達が完璧に整っている人なんて
存在しません。
 
 
周囲の対応次第で
脳の発達はどんどん加速していきます。
 
 
お母さんの接し方次第で
未来が変わるんです!!
 
 
子どもを訓練するだけでなく、
大人も変わっていこう!
大人ができることを
やっていきましょう!


発達の分野が、
そういう考え方に変わって行ったら


きっと、もっと、
素敵な時代になる!
 
 
私は
こんな風に考えて起業しています^^

では

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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