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社会を変えるのと、子育てを変えるの、どちらがカンタンですか?

配信時刻:2022-10-01 08:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

おはようございます!!
 
 
先日ダウン症のお子さんを育てている
パパママ達のお話し会に
参加してきました。
 
そこでおっしゃられていたことを紹介しますね。


======
成人されたダウン症のある人のママ


「我が子が小学校に入学して
困りごとがあって
もっとこうだったらと
学校教育を変えたいと
動いてみたけれど


役所とやり取りしているうちに
月日が経ってしまって


我が子が卒業すると
それほど時間も情熱も注げなくなって
結局変わらないままなんですよね。」

======
 
そうなんです。


役所に提案して
「はい、3ヵ月後に変えますね!!」
なんてことはありませんよね。


社会を変えるのは
時間がかかるんです。
そして膨大なエネルギーも!!


子育ては変えられます。
正しい方法を知れば
今日から変えることができます。


すると子どもの困りごとが3ヵ月で
みるみる解消されて行きます
 
 
今目の前の困りごとが
既に存在するなら、
様子を見ている場合ではありません!!


解決が1日遅れるたびに、
それだけ子どもは
指摘され、
注意され、
自信を失っていきます。


今すぐ対応が必要なんです!


皆さんの
限られた時間とエネルギーを
何にそそぎますか?


私は講座で
脳科学、教育学、心理学のメソッドを合わせた独自の発達支援プログラム
「発達科学コミュニケーション」メソッドをママ達にお伝えしています!!


私たち発達科学コミュニケーションの
リサーチ機関【パステル総研】には
月間20万人のママが
悩みを解決するために利用されています。
 
 
パステル総研はこちら▼
https://desc-lab.com


月間20万人ってどのくらいかというと…
今年の8月の旭山動物園
来場者数と同じくらい!!


それだけのママが信頼して
来てくれています。


その発達科学コミュニケーションの
メソッドを教える講座を開講しているのがトレーナーです。


たくさんいるトレーナーの中でも
ダウン症児・知的障がい児を
実際に育てているのは私だけです!


私が実際に我が子に実践して
うまくいった方法だけを
メソッドにして


これだけやれば脳が育つと
落とし込んでいるので
生徒さんのお子さんの変化成長が速い!!


教えている私も驚くほど^^



秋はお子さんがグーンと伸びる時期
であるとともに


行事がたくさんあり
困りごとも増える時期。


お悩みのご相談も
増えてきています。


子育ての困りごとを正しく理解し、
正しく対応するためには
ママが「学ぶ」というステップは
欠かせません!


そこで
普段は講座でしかお伝えしていない
お子さんの困りごとを解決するヒントを
大公開するセミナーを企画しました。


開催日時は
10月7日(金)10時~
10月8日(土)10時~
10月8日(土)13時~
です!

明日のメールで募集開始しますので
お待ちくださいね^^


 
 
 

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https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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