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お出かけ先での、小さな問題行動への対応は病院でも教えてくれなかった

配信時刻:2022-09-27 23:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

 

こんばんは!!

今日は我が家のダウン症次男(年長)
の変化についてお話しします。


~以前の次男の日常~

・手をつないで歩けない

・危険なことが分からず
道に飛び出す

・所かまわず
座り込む

 

という毎日でした。


もちろん
医師、療育の先生、
園の先生、保健師さん等
相談できる方はたくさんいましたので

私も
次男の困りごとを
何度も相談しました。

しかし、

「特性だからね」と済まされたり、

「お母さん大変だね」と共感されて
終わったり…

もう試してダメだったことを
提案されたり、
 
結局解決できなかったんです。


そんな時
発達科学コミュニケーション出会い、


私自身の対応を子どもの脳に届く
声かけに変えたところ、


次男の問題行動は
みるみるうちに解消されて行きました。
 
 
~現在の次男の日常~
 
・手をつながなくても
危険認識できるから安心
 
・目的をもって
お出かけできる
 
・外でも私の指示に従える

・行列に並ぶことができる
 
・楽しくおでかけできる
 

もし、今お子さんを
叱ったり、怒ったりして
何とかしようとしているお母さん

その対応は危険です!!

なぜなら、
ダウン症の子育ては
叱っても、怒っても
ほとんど効果が無いからです。


それどころか、
叱られ続けると、
自信を失い、出来ることまで
やらなくなったりします!!


もし、今お子さんが問題行動があるとしたら、
それには理由があります。


困っているのは
お子さん自身なんです。


ではどうしたらいいの?
とかつての私のように悩んでいるママへ
個別相談をご用意しました。


病院では教えてくれない、
「お子さんへの効果的な接し方」と
「いま必要な支援」を明らかにして 


今まで出来ないと思っていたことを
できるようにするための方法を
個別相談にお越しの方に公開します!


発達には順番がありますので、
手当たり次第に支援をしても、
なかなか効果が出て来ないんです


だからこそ、

客観的なアドバイスとサポート
を受けながら「今はこれ!」と
一緒に積み上げていくことが大事です


自己流ではうまく行かないかも
と感じていた状態から、
一歩前進できますよ!




勇気はいると思いますが、
お子さんの未来のために
ぜひ、無料個別相談にいらしてください!!

【増枠して残り2枠です】

個別相談FB 20220926.jpg
 
【3つのスペシャル特典】
 
1.発達チェック
2.個別サポートプラン
3.親子のコミュニケーション診断

【費用】無料
【時間】時間は90分です。
(余裕を持ってお申し込みください)
【場所】・ZOOM(無料ビデオ通話)
 
▼お子さんの問題行動を解消したいママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/7408/68987/
 
 
 
今日もお疲れ様でした!!

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もちろん、ご質問もどうぞ^^

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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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