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ダウン症の子どもの夢を応援できる社会をつくりたい!!

配信時刻:2023-07-08 10:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
=====
ダウン症の子どもの夢を
応援できる社会をつくりたい!!
=====

こんにちは!


突然ですが
◯◯◯さんの
夢は何ですか?


夢はありますか?
諦められない夢ですか?


子どもに夢を持とう!
と言いたいなら、


ママ自身が夢を持つことが
何より大事です。


夢を持っていない人が、
子どもに夢を持つことを
教えることはできないからです。


私の夢は
ダウン症の子どもを育てる親として


ダウン症の子どもが
安心して大人になれる
社会をつくること^^


ダウン症の子どもの
今までの当たり前を超える教育を創り、


自分の可能性を書き換えていく
生き方を手渡すのが
私のシゴトだと思っています!


ただ机に向かって仕事をしているだけで
心が躍るような夢が
ふっと湧いてくる訳ではありません。


自分の夢を育てるために
私は起業家ママたちと共に
この夏に合宿に行くことを
決断しました。


発達科学コミュニケーションを
受講すると


子どもたちがお留守番
できるようになり


お母さんが旅に
出られるようになります。


私も小1ダウン症息子含む
3人の子どもにお留守番してもらい
参加します。


発達科学コミュニケーション講座を
受講するまでは


家の中でも子どもから
目が離せないくらい
子育てに追われていました。


ひとりでコンビニに行くことも
できませんでした。


私は子どもへの声かけを変え
子どもの脳を発達させて
落ち着いて過ごせる
状況を作ることができました!


私ができたから
あなたもできる!!


発達の世界に
もっと夢見る大人と
子どもを増やしたい!


開花させられる才能や個性は
お子さんの脳の中に必ず眠っています^^


だけれども
お子さんが
今、イヤイヤ言っていたり
切り替えができない時間が
あるとしたら


それは
もったいない状況です。


お子さんが
イヤイヤ言っているときは
脳が発達しずらいからです。


ダウン症のお子さんの
頑固さは一生治らない

特性ではありません。


ママの声かけで
必ず切り替え上手になります。


自分一人で子育ての悩みを抱え込んで、
子どもを叱ってしまい、
後悔したり、
子どもの寝顔に謝っていたお母さんが、


「サポートが必要です!」と声に出し、
変わる決断をしさえすれば
私は全力でサポートします。


そこには予想以上の未来が
待っていることを
ご期待ください!


助けを借りることは
何も恥ずかしくありません。
だって、人一倍難しい育児ですから。


ただ、発コミュのやり方は、
福祉のように手を差し伸べること
ではありません。


変わりたいお母さんが
変わることを全力でサポートするのが
発コミュです!


やってみたい!!
子育てを変えたい!!
そんなお母さんは
ぜひ、今夜の21時~募集開始する
個別相談にお申し込みくださいね。



╲頑固で動かない子が/
おどろくほど切り替え上手になる
ダウン症キッズ専用
3ヵ月切り替え上達メソッド
スタート個別相談会




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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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