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切り替えが苦手なお子さんにお悩みの方は読んでください!

配信時刻:2022-08-16 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


今日は2学期に向けて
お子さんに
切り替え上手になってほしいと
願う方に向けて
お話をしていきますね。


大事なお知らせが最後にあるので
ぜひ読み進めてくださいね^^


個別相談をしていると
 
・自分からは動かない
 
・何度言ってもやらない
 
・無理に動かそうとすると
怒ってパニックになる


どちらにしても
うまくいかない…


こんな状態で
もっと体が大きくなったら
母親の私で対応できるのか…


というお話をよく聞きます。


特に印象的だったのが
先月個別相談でお会いした
Aさんのお話しです。
 
 
Aさんは小4のダウン症の女の子の
ママですが、


朝の支度で着替えも、
歯磨きも嫌がって
全く進まない。


ちょっとでも
自分の思っていたことと違うと
大声で怒ってきて
なかなか切り替えが出来ません。


毎日、学校に遅れそうで
私がイライラしてしまいます。
と悩まれていました。
 
…………


下校後も
ちょっとしたことで怒り
大声を出してくる娘に
 
もうお手上げ。
 
娘を怒らせないように
気遣う毎日になってしまい
身の回りのことは
ほとんど私がやってあげています。
 
 
このままで大丈夫なのか?
成長して、体は大きくなるのに
このまま切り替えができずにいたら
どうなってしまうのか…


本当に心配ですし
私ももちません。
 
………

と打ち明けてくれました。
 
 
うちもそうそう!!
あるある!!
って方多いのではないでしょうか?


ちなみに私はこれ聞いて、
1年半前の息子じゃん!って
思わず苦笑いでした・・・


私は発コミュを学び、
息子の切り替え力を
3ヵ月かけて育てたことで


今は私のひとことでサッと動く、
自分で考えて動く、
状況に合わせて動く
ことができるようになっています。


なので、びっくりするくらい
ストレスが減りました^^


やっぱりダウン症のお子さんのママは
切り替えができないこと
悩んでいる方って
とっても多いんですね。


特に2学期が近い
この時期は
何とかしておかないと
と焦っているママの相談が多いです。


夏休みの今のうちに
このあるあるのお悩みの解消に
お役に立てることはないかな?


と考えていました。
 
 
そうだ!
とっても忙しいママでも
サクッと読めてしまう
無料電子書籍で
お伝えできるかも!


小冊子202208 表紙.jpg
 
 
ということで
今、最終チェック中です


大切なメルマガ読者様に
いち早くお届けしたいと思っています


なので、
明日の21時のメルマガで
お届けできるように頑張ります!


ぜひ、チェックしてみてくださいね♬


では^^

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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