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ダウン症のお子さんを育てるお母さんを支援する、世界に一つのメソッドです!

配信時刻:2022-08-06 16:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



私はダウン症のお子さんを育てるお母さんに発達科学コミュニケーションのメソッドをお伝えすることで


お母さんの支援をしています。


では、なぜ「お母さんの支援」を
しているのか?について
今日はお話ししていきます。
 
 
**************

さて、本題に入る前に
大切なお知らせからお伝えしますね。


今回のセミナーのお申し込みの際に
別の日程での個別相談を希望する方が
大変多く、


セミナーのお申込みと
個別相談の日程が
埋まりつつあります。


お子さんの今の困りごとと
将来への不安を一緒に解消したい

と言うママは、
すべて満席になる前にお早めに
こちらからセミナーに
お申込みくださいね♬

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▼詳細はこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/6850/64522/

この日程が合わない場合は
個別相談も若干空きがありますので
直接ご連絡くださいね。


***************
 

さて、今日のテーマであう
お母さんへの支援をすることについてお伝えします!!


それは、ダウン症の方ご本人への理解や支援は増えてきているのに、



「ダウン症の人の家族や周囲の方が引き受ける苦労に対しては、理解や対応がほとんど進んでいない」という現実があるからです。



「ダウン症の人の支援者」への支援、
主にお母さんへの支援が
今の世の中には圧倒的に不足しています。



ダウン症のある人との生活は
本当に大変なことが多いです。



ダウン症の特性は、脳の機能が背景にありますから、本人の意思だけでどうにかなるものではありません。


本人が気を付づくことが難しく、
生活のしづらさや特性が出ることは
多々あります。


ダウン症のお子さんの成長によっては、家族や周囲の人は本当に困ってしまう出来事に直面します。



そのため、ごきょうだいが傷ついたり、お母さんが疎外感を味わったり、
ご家族の方が精神的に
追い詰められて健康を害して
しまうことがあります。


しかし今の医療の仕組みでは、お母さんやご家族の話をじっくり聞いたり、


ダウン症の子どもへの正しい接し方を学べるような時間は多くは取れません。



もちろん、
お子さんの持つ疾患については
病院でしっかりした治療や指導が
受けられると思います。


しかしながら
育て方については、医師から
「お母さん、子どもに合わせてゆっくり育ててね」という言葉をかけられて
終わりという方がほとんどではないでしょうか?


お母さんに疲れイライラ疎外感
積み重なってくると、
かえってお子さんに悪影響が出たり



ダウン症の子どもの特性をエスカレートさせることに繋がる場合もあります。
 


これを「負のスパイラル」と呼びます。
 


私は、お母さんに
親子のコミュニケーションを
スムーズしてお子さんの脳を伸ばす
メソッドをお伝えする



そして同じダウン症の子どもを育てる母として、お母さんの苦労を理解し、この負のスパイラルを断ち切るお手伝いをしたいと思っています。
 


それだけでなく、お母さんが適切なコミュニケーションを身につけると、


子どもができることが増え、グングン伸びてくる例を生徒さんで数多く見てきました。 


もちろん我が家のダウン症の息子も
・4歳で完全にトレイの自立ができた
・朝起きてすぐ自分から「おはよう」が言える
・公共の場所で落ち着いた行動ができる
・危ないと判断したら止まる、よける
・言葉でコミュニケーションが取れる
 
などなど、
好ましい変化がたくさんありました。
 
 
コミュニケーションが良好な家庭は、
親も子どもも日々成長していきます。


私もあれだけ辛かった毎日が
楽しくなり、母親としてのやりがいも持てるようになりました。



「発達科学コミュニケーション」は、
・子どもの発達を加速させる効果
・コミュニケーションをする人同士にストレスを与えない効果


の両方を持ち合わせている技術です。
 

そして、お母さんにこの
「発達科学コミュニケーション」の技術を身につけて頂くことで、
    

①ダウン症のお子さんへの発達支援と
    

②ダウン症のお子さんを持つお母さんのストレスや悩みを軽減すること
    

の両方を実現できると考えています。
これが私のお約束です。



では!
 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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