返信メール - バックナンバー

ダウン症の子どもを預け、3日間起業家合宿に参加してきました!!

配信時刻:2022-07-27 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

メルマガ配信が
と~ってもお久しぶり
になってしまいすみません!


実は、昨日までの3日間
私は横浜のカハラリゾートホテル
で行われた発達科学コミュニケーションの起業家合宿に参加していました。


小6長男
年長長女
年長次男(ダウン症)
を在宅勤務の夫にお願いし、
一人でチャレンジしてきました。
 
プレレインボーランド 20220726 リアル.jpg
↑全員が前の1週間外泊を控えて、
PCR検査陰性を確認して、
横浜入りです。


参加したのは
全員が発達凸凹キッズママです。


なぜ今、
子どもをおいて
発達凸凹キッズのママたちが
本気で合宿に行くのか。
 
その答えは
「ぶっとんだをえがくため」


この2泊3日で自分の未来と会話し、
過去を振り返り、
師匠や仲間と語り
何度も何度も夢をかきかえました。


そして3日目の最終日
全員が夢をコミットします!!


リアル参加、オンライン参加合わせて
総勢100人の中から
12人のファイナリストに選ばれ
なんと2位をいただきました。


銀メダルのコピー.png
 
その夢とは

「ダウン症の人と
ダウン症の人のママの
年収を10倍にする
コミュニティをつくること
です。


なぜこの夢にたどり着いたのか…。
それはダウン症の息子が産まれて
3ヵ月のことでした。


希望を求めて行った専門病院で
「この子は大人になっても
発達は5歳くらい。
働く人も多いが、年収は30万円くらい。
あんまり期待しすぎず、
ゆっくり育ててね」
と医師から言われました。


医師も、私のことを
思ってのことと思います。


しかしながら、私は
その言葉を聞いて
「この子の幸せって何だろう」
とぽろぽろ泣けてきたのを
覚えています。


今回の夢を描く中で
この経験が自分の中で
怒りとして残っていることに
気づきました。


私は弱いままではいけない
子どもも弱いままではいけない


今は弱い立場にいる
ダウン症のこどもも
そのママも
ゲームチェンジするんだ!!


今その決意に燃えています!


この夢を叶えるためには
私一人では到底不可能です。


子どもを発達させ
ママも子育てに自信を持ち
共に豊かになる


そんなママと子どもを
増やしていくことが
私の夢です!!


ダウン症の子の脳を伸ばしながら
自分の夢も叶えたいというママ
私に会いに来てくださいね!
 
 
 
▼個別相談はこちらをクリック▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/6784/63871/
 
 
では!

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}