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到底叶わないと思う夢を、1つ、叶えてみませんか?

配信時刻:2022-07-16 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


こんばんは!

皆さんムーンショット計画って
ご存じですか?
 
「ムーンショット」とは
到底無理!と思われるような
ぶっ飛んだ目的や目標の立て方のことを
言うんです^ ^


例えば、
◯◯◯さんが
テストで20点取ったとします。


そうすると先生は
次は30点を目指しましょうとか、
40点を目指しましょう、
と指導しますね。


ところが、
そういう目標の立て方だと
「今よりちょっと頑張ろう」
という考え方になるので、


今の思考や行動のスタイルが
根本的には変わりません。


勉強時間を増やそうとか、
もっと頑張ろうとか、


気合いで何とかしようとするので、
結局、根本的には何も変わらず、


モチベーションが落ちれば
また元に戻ってしまうんです。
 
 
ところが、
テストで20点取ってた人が
「次は100点を目指そう!」とすると


ちょっとやそっと頑張っても
目標には届かないだろうと
予想できるので、


根本的に
考え方を変えたり、
行動を変える必要が出てきます^^


そんな風に、
ぶっ飛んだ目的や目標を掲げることで、
根本にある
脳の思考や行動のスタイルを
変えていこうとするからこそ、


今までの人生とは
ガラッと変わった結果を
生み出すことができる!


という考え方を
「ムーンショット」
と呼ぶんです^^


語源は、
かの有名なアポロ計画!


当日の宇宙技術では到底無理と
考えられた月面着陸という夢を
叶えることができた!


そうやって誰かが
ぶっ飛んだ夢に挑戦したからこそ、


今私たちが、
生活になくてはならない技術を


手にできているんです^ ^


実は私もムーンショット
したから今ここにいます。


ダウン症の息子が
5年前に産まれた時


専門医から
「ダウン症のこどもは、大人になっても
精神的にも知的にも5歳くらい。
収入も1日1000円に満たないでしょう。
でも、福祉サービスがあるから
その中でいきていけます。


ダウン症の人で活躍している人も
いますけど、その人は特別だから。
あんまり期待しすぎないようにね。」


と言われました。


その言葉を聞いて、
まだ産まれたばかりの息子の
決められた一生を見た気がして
沈んで家に帰った覚えがあります。


しかし、その怒りや反発の気持ちが
フツフツを私の中で大きくなった時、
私は発達科学コミュニケーションに
出会いました。


その時、起業して、
ダウン症である息子の脳を成長させて
その成長に価値がある
そんな会社をつくるんだ!!


と決意し今に至ります。


当時は
長男は不登校
長女は登園拒否
ダウン症次男は問題行動が頻発といった
3人の子どもの子育てに追われ


それでも働かなければ
ダウン症次男を子ども園に
預けることができないと


子どもが寝てから
夜中に時給100円程度で
内職をしていました。


ひとりになれる時間は
その内職をやっている時だけ。


その私が、今起業して、
子どもたちの脳を成長させながら
私が実践したこと、メソッドをお伝えすることで


働く場所、時間、お金の自由を
手に入れています。
 
これって当時のわたしからすると
ムーンショットなんです。


今度は、私は生徒さんたちと
安心してダウン症のお子さんを
自立させられる社会を築きたい


このムーンショットな夢を
一緒に叶えていきたい
そう思っています!


◯◯◯さんも
自分の脳の中に眠っている
到底無理だと思ってしまい込んでいる
本当に叶えたい夢を掘り起こしてみませんか?


私の発コミュレクチャーでは
ママの夢もどんどん描いていきます!


ママが生き生きとぶっ飛んだ夢を
叶えながら生きていく
そこから、お子さんたちの
ムーンショットな人生が始まると
思うからです♬


発達科学コミュニケーション
トレーナー松下かよ

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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