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朝起きてから寝るまで、自分で動いてくれない子どもにうんざりなママへ

配信時刻:2022-06-09 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
こんばんは~!!
 
 
 
朝起きてきて

✅着替えができない
 
✅トイレに行かない
 
✅朝食食べても歯磨きしない
 

こんな風にお子さんが
身の回りの行動を
自分からはやらないし、
やらせようとすると怒るしで、
イライラしたりしてませんか?
 
 
 
言葉の機能の一つに
行動調整機能
があります。

 
私たちは、次に何をするか
頭の中で言葉が浮かんでいますよね?
 
 
 「さぁ、着替えよ〜」
 とか、
 「トイレ行こうかな〜」
 とか、
 「そろそろご飯の支度しよ〜」
 とか、
 「あ、あれやらなきゃ、
 だから、今はコレはやめておこう」
 などなど。
 
 
行動する前に、
次にどんな行動をするのか
自分で自分に
言葉で指示を出していますよね?
 
 
自分自身に行動の指示を出す言葉
 
 
しかし、発達の遅れがあると
この言葉のナビ機能の発達も
遅れやすくなります。
 
 
そうすると、
自分自身では
次に何をすべきか分からない
という状態になります。
 
 
だから、
・怒ったりグズったり、
・思い浮かんだ1つの行動を(それが適切な行動でなくても)実行しようとする、
・今やっていることをそのままやり続ける
・指示されないと動かない
などの
行動の困りごとが出てくるのです。
 
 
 
次にすべき行動を自分に
指示できなかったり、
「今はやめておく時」と
自分を制止できなかったり・・・。

 
 
こうして、
言葉の発達の問題が
行動の問題に及んでくるのです。



うちの年中ダウン症次男も、
以前は
起きたらぼーっとソファに座っていました。



全て私が指示出しし、
それに対して、
イヤイヤと抵抗!!


 
無理矢理服を脱がせ、
勝手に顔を洗って、
最後は靴を履かせて、
抱っこして車に乗せて
園へ出発というモーニングルーティンでした。


当然、次男は超不機嫌で…。


 
 
このまま大きくなって
私が抱っこできなくなったら
どうしようと、
毎日悩んでいました。


 
その時出会ったのが
発達科学コミュニケーション


私の声かけを変えただけで
ダウン症次男は
身の回りのことが出来るように
なっていったんです。


先日よりお伝えしているセミナー
たくさんのお申込み
ありがとうとございます♬


残席わずかです。
ご興味のある方は、お早めにお申し込みくださいね。



お着替えも・トイトレも・歯磨きもやろうとしない
ダウン症キッズが身辺自立できる声かけ術オンラインセミナー


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今日もお疲れ様でした~♬

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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