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かつてガミガミママだった私が、この1年間ダウン症の息子を一度も叱ったり怒ったりしていません!!

配信時刻:2022-05-17 23:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
 
こんばんは!!
 
私、去年のこどもの日から
1度も
ダウン症の息子(年長)を
叱ったり、怒ったりしていません^^
 
 
実は発達科学コミュニケーションを
はじめる前は

✅子ども園で友達を押してしまう
 
✅コップの水をこぼす
 
✅トイレの自立が進まない
 
✅歯磨き・お風呂・着替え嫌がる

✅etc…
 
繰り返される息子の問題行動に
1日中振り回されて


「何やってるの!!」
「何度言ったら分かるの!!」
というガミガミママだったんです。

 
当時は
何度叱っても怒っても
全く変わらず、
 
 
それどころか
困った行動がエスカレートするばかり…


ダウン症の子を育てるのって
こんなに大変なんだ…と
ひとりで困難な子育てを背負い込み、
絶望していました。


そんな時
発達科学コミュニケーションに出会い、
私の育児は変りました。

 
息子の行動をしっかり観察することで
問題行動の理由が分かり、
対策方法が分かったことで

 
今では、
全く叱らずに
問題行動をゼロにすることが
できました。

 
外出先のトイレもばっちりですし、
呼ぶ前に服を脱いでお風呂に
入ってきます。

 
明日、子ども園の遠足なのですが、
自分でリュックを背負い、
手をつないで、
落ち着いて歩くことができるので、
心配もありません。

 
以前は、園の行事は
悪目立ちするの嫌だな~
他の保護者になんて思われてるのかな…


と親の私が休みたい気持ちでしたが
今は、子どもを一緒にワクワク
朝を迎えられます!!


 
今起きているお子さんの問題行動を
無理矢理やめさせるのではなく、
理由と対策を知り
戦略的に声かけをする!!


この方が断然早く
確実に効果が出ます。


そして、問題行動が減ると
不思議と、
ママが望む
良い行動が増えてくるんですよ。


親子で1日ニコニコ過ごす、
そんな未来が
発コミュで叶うんです(^^


 
かつての私のように
お子さんのことが大好きなのに
ダウン症キッズ育児の大変さに
一人悩んでいるママ
ぜひ、私に会いに来てください。

 
 
ラクなのに、
子どもがぐんぐん成長していく
そんな子育てを
一緒にしていきましょう!!


いよいよ今週末開催のセミナー!!
お席が埋まってきています。
今週金曜日はあと1席です。



セミナー202205②.jpg

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物を投げる、イヤイヤ言う、座り込む
ダウン症キッズの問題行動の
理由と対策がわかる!
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 <日時>
5月20日(金)10:00~ (残1席) 
5月21日(土)14:00~ (残2席) 
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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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