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子育ての困りごとが無くなりました!!

配信時刻:2022-05-04 00:50:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです

こんはんは!!
遅い時間に失礼します。


今日はレクチャー3回目まで受講した
生徒さんの話をしますね。


ところでお子さんが、
お友達や、先生から挨拶されても
お子さんが無言でスーッと素通り、
そんなことありませんか? ?
 


そんな場面に居合わせたら
お母さんはいたたまれなくて、
うしろからお子さんの頭を押さえて
「おはよう」でしょ、なんて
言ってしまいますよね。
 

私の生徒さんであるHさんも
そうでした。


お子さんは20歳のダウン症の
女性です。


 
受講前の個別相談では、


 ・周りのお友だちの中でも言語に乏しく、コミュニケーションが取りづらく困っている。


・人が大好きなのですが、自分の気持ちを言葉にできず、ともだちの輪に入って行けない。


・自分の気持ちを言葉にできず、コミュニケーションが上手に取れないことが自信を失う事に繋がってしまう。


と主にコミュニケーションに悩み事を抱えていました。
 


Hさんは親として子供が自立するために必要な努力は惜しまず頑張りたいと
講座の受講をその場で決意されました。


 
現在3ヵ月たって
今の悩み事をお聞きすると、
「えーっと、
指示にもすぐ動いてくれるし、
自分で考えて動いてくれるし、
ニコニコしていることが増えたし、
悩み事ってないかも^^」
とおっしゃいました。


 
なにより、
「今まで、誰に挨拶されても
目も合わせなかったのに、
ちゃんと目をみて
挨拶できるようになりました!!」

 
とご報告を受けて
本当に感動しました。


 
何年も
いえ何十年も
悩んでいたことが
3ヵ月で解消されているんです。
 
 
娘さんの変化も素晴らしいですが、
私が何よりも感動したのは
Hさんの変化です(^ ^)
 
 
私の講座では
テクニックやノウハウも
もちろんお伝えします。
 
 
 
しかし 
それよりも
私が大事にしているのは


 
ママが何を目的として
声かけをするのか?


 
迷った時は
どんな考えに立ち戻ればいいのか?


 
という軸をしっかり作ることです。
 
 
そうすることで、
お母さんご自身で困りごとを
解決できるように
なっていきますし、
 
 
困りごとないですね
と自信を持って
子育てできるようになるのです。
 
 
 
Hさんのようになりたい!
そう思われた方はぜひ、
 
 
ノウハウを探し続ける子育てから
一日でも早く脱し、
軸を持った子育てに
シフトしてくださいね♬


お疲れ様でした~。
 

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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