返信メール - バックナンバー

うちの子のようにならないでほしいから!!

配信時刻:2022-03-27 23:10:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
 
 
こんばんは!
 
 
今日は、
新年度を迎える今
お子さんの自信をアップして欲しい
と私が強く思う理由を
書きたいと思います。



うちのダウン症の息子の
2年前を思い出したからです。
 
 
今度年長になる
ダウン症次男は
年少で一般の子ども園に入った時
一気に自信を失いました。
 
 
それまで、
児童発達支援と
家と


 
皆で
次男に合わせた環境を
作ってきました。


 
それが一般の園に入園して、
園全体で180人近い
園児がいる。



 
クラスのお友達のように
動けない、出来ない
圧倒されてしまう日々…。


 
 
その年の4月は
家でも
「できない、むりだよ」
 
 
と今までできていたことも
やらなくなりました。
 
 
もし、お子さんが
新しい環境が苦手だな
と感じるのであれば、
 
 
今すぐ対応して欲しいです。
 
 
ゴールデンウイークくらいまで
様子見ようかな
と待たないでください。
 
 
私がそうだったからです。


 
私はもっと早くにちゃんと対応しておいてあげればよかったと、
とても後悔しています。
 
 
 
 
私が子どもに合った対応を
もっと早くに知っていたら、
 
 
次男が
あんなに辛い経験をすることは
なかったと思うからです。


 
今、自分のやりたいことに
目を輝かせて取り組む
次男を見ていると、


 
彼の特性を困りごとにしてしまったのは
私だったなと感じるのです。
 
 
 
だからこそ、
私やうちの子のようにならないために
◯◯◯さんに
伝えたいです。
 
 
 
 
様子を見よう!という言葉に騙されないでください!
 
 
 
 
今困ってないから?
困ってから対応するのでは、
子どもに傷つき体験を
与えてしまいます。
 
 
 
 
困りごとに既になっていれば、
もう遅いのか?
そうではありません!
 
 
 
 
そうなってからでも、
もちろんお子さんは変わります!
 
 
 
 
ですが、
お子さんが
その時やらないと避けてしまったこと
友達の輪に入れなかった時間は
戻ってきません。
 
 
 
 
 
だからこそ、
もしお子さんのことで気になる事があったら、
すぐに行動に移してあげてください!
 
 
 
 
気づいたその時が
最大のチャンスです!
 
 
それが、
必ずお子さんの将来を左右します。
 
 
お子さんが理解されないまま
出来ないと判断され
疎外感を感じていく
その体験をさせてほしくありません。
 
 
 
どうか、
私や息子のようにならないように
お子さんが楽しい集団生活を送れるようにしてあげてくださいね!


では、
どんなことすればいいのか? ?
 
 
迷ったら、ぜひ相談に来てくださいね!



大好評セミナーを追加開催します。
 
セミナー 202203 追加開催.jpg
 
【開催日】
4月2日    (土)10時~
※所要時間:約60分
【費用】無料  ※終了後アンケートに    お答えいただきます
【講師】  発達科学コミュニケーション  トレーナー松下かよ
【参加方法】  ZOOM(無料ビデオ通話)  ※ご自宅にいながら参加可能です
【定員】各回5名様限定
【特典】お子様専用のサポートプランを作る個別相談会へ無料招待
 
新年度を安心して迎えたい方は
 
こちらからお申込みください↓
https://www.agentmail.jp/lp/r/5439/49036/
 
 
 
 
 
◯◯◯さん親子がより良い未来を手にするための秘訣をお伝えします!!
 
 

▽ メルマガバックナンバー ▽
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2662/9444/

▽ Instagram☆ ▽
https://www.instagram.com/kayomatsushita321/


▽ホームページ ▽
https://desc-lab.com/matsushitakayo



================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
================

改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {71}