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来年度の一年間は、実は、この3月にどう準備するかにかかっています!!

配信時刻:2022-03-14 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです



こんばんは!

今日は


「僕ってダメだ、出来ない」
というダウン症キッズを
自分からチャレンジする子に
したい!
 
 
ママも無理矢理やらせないで
子どもと穏やかに過ごせるように
なりたい!



そう思う方へのご案内です^ ^
 
2022.03個別相談  LP用.jpg
 
▼イヤイヤ言うダウン症キッズに疲れたママへ▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/5131/46965/
 
 
 
この個別相談では
 
 
お子さんの生育歴などをお聞きしながら
お子様の発達のチェックをします。
 
 
その後、
ママのコミュニケーションスキルの
チェックもさせていただきます。
 
 
そしてお子さんとママの
お二人の現状を
しっかりを把握した上で、
 
 
お子さんにピタっと合わせた
 
 
お子様専用の
サポートプランを
をお伝えします。
 
 
私のお伝えする順番で
必要な力を
正しい順番で伸ばしていくことで
 
 
ダウン症キッズに
自信がついてくるので
 
 
・自分でやるようになる
 
 
・ママの指示に
   従うようになる
 
 
 
という変化・成長をします。
 
 
実際に私の5歳の
ダウン症次男は
1ヵ月で

 
・友達に手を出すことが
 ゼロになった
 
・初めてのことも、
「自分で」と挑戦するようになった
 
・失敗しても何度も
 挑戦するようになった
 
・一度も叱ることなく
 トイレトレーニング終了
 
 
 
という変身をしました^ ^

 
そして普段は
発達科学コミュニケーション講座を
受講した方にしか教えていない
4ステップの思考力の育て方
 
 
今回の個別相談会では
特別に公開していきます。
 
 
なぜ、3月の個別相談で
無料でお伝えするのか?というと
 
 
1ヶ月後に控えた
進級・進学後をきっかけに
 
・元気がなくなった
 
・友達とのトラブルが増えた
 
・座り込んで拒否することが
 増えた
 
 
などの問題行動が目立つ
ようになり、
 
 
学年が上がる前は
子どもの特性に慣れた
先生やお友達が
先回りして配慮してくれていたので
何とかなっていたことが、
手に負えなくなってきた…
と言う状態になりやすいからです!
 
 
だからこそ、
この3月をどう過ごすのか?は
 
 
この先1年をどう過ごすのか?
を左右する、と言っても
過言ではないくらい
大事な時期なんです^ ^
 
 
詳しくは個別相談で
お話ししますが、
 
 
「苦手なことが多い」
という困りごと1つとっても
 
 
お子さんの脳のタイプによって
育ててあげたい力や順番は
異なります。
 
 
だからこそ、
しつけが効かない我が子の対応に
疲れているママには
正しい脳の育て方を
知って欲しいと思っています。
 
 
今までは
ゆっくりでも成長して
いってくれれば…」
 
 
と様子を見ていた方も
この機会をぜひ活用してください。


 
発達の問題は
起こってから対応するのではなく、
起こる前に動くのが鉄則!
ですよ^ ^
 
2022.03個別相談  LP用.jpg

<3つのスペシャル特典>
①お子様の脳&対応のタイプ診断
②ママのスキルチェック
③お子様専用のサポートプラン
 
<費用・時間>
・無料
・所要時間は90分〜120分です
 
 
<場所>
・ZOOM(無料ビデオ通話)

 
▼こうすれば大丈夫!と確信を持って子育てができるようになりたい方へ▼
 

3月中に対応すると
新年度のスタートが変わります!!


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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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