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話せなくなっていた子が「ママ大好き」と言ってくれた、嘘みないなの話!!

配信時刻:2022-03-08 23:30:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです


こんばんは!
遅い時間に失礼します。



昨日プレゼントした
こちらの本は
もう読まれましたか?(^ ^)
 
 
ダウンロードした方だけの
特別な特典も付いているので
まだの方はチェックしてくださいね!
 
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今日は
発達科学コミュニケーション
を受講しはじめた
生徒のYさんと息子さんの
 
 
ミラクルストーリーを
お話しますね(^ ^)
 
 
Yさんの息子さんは
中学3年生
 
私のところに
個別相談に来てくれた時、
息子さんは、
 
 
2年前に、言葉のことで
傷つく経験をしたことに
コロナ渦でのマスク生活が
追い打ちとなり、


ほとんどお話ができない状況に
なっていました。


それが、
個別相談を受け数日後、
人に触られたり触れたりするのが
苦手な息子さんが、
後ろから抱きついてきて



「ママ大好き」
ものすごく久しぶりに
言ってくれたとのこと!




Yさんからは



前回の個別相談でのご指導と
かよさんのメールが
すごく腑に落ちて、
1人で大反省会でした。
「○○、なんで話さないの?」
ではなく、
「私なんで話したい環境にしないの?」
だったんですよね…。


というメールをいただきました!!


 
レクチャー前にもうこの変化です
「以前のように、笑いあって、
普通に子どもとお話ししたい」と
受講を決断された1週間先にこんな未来が待っていました。


今日1回目のレクチャーを
終えましたが、


今日だけでも
息子さんの
満足げなドヤ顔が
数回みられたと
ご報告をいただきました!!



なぜ、こんな変化が起こったのか?


 
それはYさんが
お子さんに対する
思い込みを変え
対応を変えたからです!


だから、こんな短期間で
学校に相談しても、
言語聴覚士に相談しても、
解決しなかった問題が



良い方向に
むかい出したのです。



◯◯◯さんの
お子さんも、
適切な関わりをすれば
ものすごい力を
発揮し始めるんですよ♪
 
 
具体的にどうしたらいいの?
と思われた方は
ぜひこの本を読んでくださいね^ ^
 
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今日も一日お疲れ様でした~☆

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ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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