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子どもが問題児になったら困ると思うママだけお読みください!!

配信時刻:2022-01-20 21:00:00

 

◯◯◯さん

 

グレーゾーン子育てから
人生のステージアップを生み出す
マスタートレーナー

 
松下かよです
こんばんは!
 
 
個別相談の募集ですが
本日のメルマガで
受付を締め切りたいと思います。
 
 
迷っている方は
お早めにお申し込みくださいね^ ^
 
 
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今日は
思い出すだけでも
悲しくなる
幼い息子への
私の間違った対応について
お話ししますね。
 
 
我が家の5歳の息子は
ダウン症です。
 
 
一般の子ども園に
通園していますが、
言葉が不明瞭なので、
どうしても
コミュニケーションが
うまくいかない。
 
友達に手を出してしまった
友達を押してしまった
 
子ども園の先生から
報告を受けることが
増えた時期がありました。
 
 
その度に
私は
「叩いちゃだめだよ!!」
「お友達に謝ろうね!!」
 
ときつく叱りました。

息子は
うつむいて
辛い顔をしていました。

 
このままだと
うちの子は「問題児」になってしまう
と不安になり、

 
私は家でも
厳しく躾なければ
 
と間違った方向に
走ってしまったんです。
 
悩む女性
 
その結果息子は
イヤイヤが増え
今までできていたことも
やらなくなりました。
笑顔も消えていきました。


 
そんな中、
発コミュに出会い、
私はやっと
自分の対応が間違っていたことに
気づきました。
 
 
そして
言い聞かせたり、
何度も叱って行動を正すのではなく、
 
 
肯定しながら
行動を促すことができるように
なったので
 
 
息子は笑顔を取り戻し
素直で優しくて、
感謝の気持ちを口にする
子になりました。
 
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ダウン症キッズは
一度ネガティブなことがあると
その記憶を強くの残す傾向があります。

 
その結果、
イライラしたり
攻撃性が強くなったりして
 
 
家の中だけでなく
園や学校でのトラブルも
深刻化しやすいので
放っておかないほうがいい、
と感じています。
 
 
ですが、
ママには
お子さんの未来を変える
力があるんです!
 
 
新学期まで
まだ時間がある今だからこそ、
 
 
先送りをしないで
早めの対応を開始してくださいね^ ^
 
 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言、ご感想をいただけたら
うれしいです^^

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信お待ちしております。
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改めて、自己紹介を少しだけ。

 

私は、
グレーゾーンのお子さんを
育てるママが


「どう関わればいいか分からない」
状態から抜け出し、
自分の判断で
子育てできるようになること

を専門に扱っています。


✔ ゲームをやめられない
✔ 切り替えが苦手
✔ 集団がしんどい
✔ 癇癪・不安・動けなさ


こうした“行動の困りごと”を、
「性格」や「甘え」で片づけず、
脳の仕組みから整理していく
ことができます。、


Nicotto Projectとは?

Nicotto Projectは、
ママが「正解探し」をやめ、
自分で考えて選べるように
なるための学びの場です。

・子どもを直す場所ではありません
・ママを理想像に
 当てはめる場所でもありません


やっているのは、ただ一つ。

 「私はこの子をどう見て、どう関わるか」
を、自分の言葉で
決められる状態に戻ること。


ママの軸が整うと、
子どもは安心し、
行動・感情・人との関わりが
少しずつつながり始めます。


私自身も、
ここから始まりました

かつての私は、
不登校・ゲーム依存
癇癪・発達の凸凹を前に、
「どうしたらいいか分からない」
ママでした。


だから今、
同じ場所にいるママにだけ、
この場を手渡しています。


一人で頑張らなくていい。
答えを探し続けなくていい。


Nicotto Projectは、
そんなママのための居場所です。


松下かよ

 
 
 
★★プライベートプロフィール★★
 
 
静岡県在住。
中3長男(凸凹あり、別室登校中)
小3双子長女(マイペースちゃん)
小3双子次男(ダウン症)
同級生の夫
の5人暮らし
 
 
 
大学卒業後は、
金融機関に勤務し、
長男出産後も復職して、
家庭と育児の両立に苦労しながらも
充実した日々でした。
 
その後、双子を妊娠。
キャリアは一旦中断するが、
3人の子育てを精一杯しようと
未来に夢を膨らませて
出産した双子のひとりがダウン症でした。
 
私自身が精神的なショックから
立ち直れないまま
怒涛の双子の育児が始まりました。
 
「なんで、私が…」
「なんで、私だけが…」
「それでも、ちゃんと育てないと…」
自分の気持ちの整理がつかない中で
3人の子育てをしていました。
 
双子が生まれて3年後、
今度は長男が不登校に。
長男には発達に凸凹があることが
わかりました。
 
不登校の長男…
超マイペースの長女…
ダウン症の次男…
双子…
あまりの大変さに
私はイライラを
子どもにぶつける日々でした。
 
常に子どもの誰かが
泣いているか
怒っているかの状態。
目を離すときょうだい喧嘩です。
 
病院にも、専門家にも、カウンセラーにも
相談しましたが、
子どもたちの日常は変わりませんでした。
 
「もうだめかも…」
と思ったとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
これで、家族としてやり直せる!
 
 
 
私は、初めて自分が変わるために
学ぶことを決意しました。
今までなんとか子どもを
変えたいと思っていた私には、
自分を変えるのは簡単ではありませんでした。

 
発達科学コミュニケーションは
師匠がいて、仲間がいて
自分を変える環境が整っていたので
「私でもできる」と決断しました。
 
本腰を入れて、
子どもたちと向き合う方法を学び、
対応を変えていったことで、
子どもたちはぐんと成長しました。
 
1日10回以上怒っていた私が
全く怒らなくなったので、
子どもたちの
笑顔が増えました。
 
対応の軸ができたことで、
私も自信がつき、
子育てを楽しめるように
なりました。
 
 
そして、かつても私のように
子育てに悩み、
「うちの子なんか…」
「将来どうなるの?…」
そんな風にビクビクしながら
下を向いて
子育てをするお母さんをなくして、


ママも子ども、
もっと豊かな人生を
歩めるようになる!
そんな親子を増やします!!
 
 
 
***
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保護されていますが、
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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
***
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下 かよ


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