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<申込スタート>先生アレルギーっ子の安心脳を育てる ママの関わり方セミナー

配信時刻:2026-05-21 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。





こんばんは。

今日も心をこめてお届けします。

==========
vol.1132
<申込スタート>
先生アレルギーっ子の安心脳を育てる
ママの関わり方セミナー
==========


お知らせしましたと通り
このメルマガから
5月のセミナーの申込をスタートします!




明日の朝、
また同じ不安に
巻き込まれたくない方は、

こちらから詳細をご覧ください。

▼セミナーに申し込む▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/71889/2/



このセミナーで手に入るのは

ママの声、表情、空気感を通して、
子どもの脳に安心を届けるための
判断軸です。



先生が怖い子、
不安が強い子、
繊細な子は、

ママの言葉だけを
聞いているわけではありません。



声のトーン。
表情。
目線。
ため息。
焦り。
心の揺れ。

そうしたものまで、
敏感に感じ取っています。



だから、ママが

「休んでいいよ」
「無理しなくていいよ」
「大丈夫だよ」



と優しく言っていても、
心の中では


本当は行ってほしい。
このままで大丈夫かな。
また休ませていいのかな。
と焦っていると、



子どもの脳には
言葉とは別の緊張が
届いてしまうことがあります。



言葉では「休んでいいよ」。
けれど、空気では
「行ってほしい」が伝わっている。



この言葉と感情のズレを、
不安が強い子は敏感に感じ取ります。



これを、
ダブルバインド
言います。


けれど、これは
ママが悪いという話ではありません。


子どもを大切に思うからこそ、
不安になるのです。



だからこそ、
先生アレルギーっ子の
朝に必要なのは、

子どもを動かす言葉を
探すことではありません。



まず、ママがお子さんの
心と脳の状態の判断軸
持つことです。



今、この子の脳は
安心して動ける状態なのか。
今は刺激を減らす時なのか。



それとも、
小さな一歩を支えられる時なのか。



ここが見えてくると、
ママの声が落ち着きます。
表情がやわらぎます。
子どもに伝わる空気が変わります。



明日の朝、
子どもに

「先生が怖い」
「今日は無理」

と言われた時、

行ける?
休む?
どうするの?と迫る前に、



表情を見る。
体のこわばりを見る。
声の出方を見る。
こちらの言葉が脳に届いているのか
を見る。



そんな関わりができるように
なることを
目指します。


このセミナーでは、

✅朝、子どもの状態を見る順番

✅行かせる・休ませる前の判断軸

✅繊細な子に安心が届く声かけ

✅家庭で安心脳を育てる関わり方

をお伝えします。



私自身も、
2人の息子の不登校を経験し、
長男の体に出たSOSを見てきました。



だからこそ、
朝の判断で苦しむママに、
安心を届ける判断軸を渡したいのです。



5月後半から6月は、
4月に頑張ってきた子の反動が
出やすい時期です。



自己流で朝を乗り切る前に、
ママが安心を届ける関わり方を学び



自信を持ってお子さんの
サポートできるママを
目指してください。

 

先生アレルギーのお子さんに、
明日の朝どう声をかけたら
いいのか学びたいママへ。



「休んでいいよ」と言いながら、
心の中では焦ってしまう
自分を変えたいママへ。


参加したい方はこちらから
お申し込みください▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/71889/2/






今日はここまで。






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応援しています!




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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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