親子の変化・成長のストーリーの動画
をご覧ください
ママの声かけで子ども達の
成長が加速する!
背中を押してもいいのかな?
休ませて休みぐせがついたらどうしよう?
毎朝の行く行かないに悩む日々を卒業して
自信を持って子育てがしたいママは
セミナーに申し込む
脳の発達の順番に沿った
サポートが鉄則です!
脳は安心を育てた先に挑戦し始めます!
「先生が怖い」
「教室が怖い」
「学校に行きたいけど行けない」
そう言われたとき、
休ませていいのか?
背中を押した方がいいのか?
迷ってしまいますよね。
けれど、先生や教室が怖い子は、
甘えているわけでも
根性が足りないわけでも
ありません。
脳が学校を
危険かもしれない場所
として受け取っている状態です。
だから必要なのは、
いきなり登校を促すことではなく、
まず子どもの
脳に安心を届けること。
ママの声、表情、言葉で
「わかってもらえた」
「責められない」
と、安心を感じられると、
脳は
考える力、伝える力、動く力
を取り戻していきます。
このセミナーでは、
学校が怖くなっている子の脳で
何が起きているのか?
不安を強める声かけと
安心を育てる声かけの違い
明日の朝からできる
ママの関わり方をお伝えします。
行かせるか、休ませるかで
迷い続ける前に、まずは
子どもの脳が安心する関わり方
を知ってください。
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セミナーに参加して朝の対応の判断軸がわかりました
教育関係者にも知ってほしい内容のセミナーでした!
中学1年女の子のママ
小学5年の2学期頃から、
頭痛や腹痛で学校を休む日が増えていきました。
無理をさせていいのか、
休ませた方がいいのか判断できず、
中学進学を前に
私の不安が大きくなっていました。
セミナーで「脳が影響している」
という視点を知り、
子どもの状態を気持ちの問題だけで
見なくていいのだと感じました。
家庭でも
まだできることがある。
そう思えたことで、
希望が見えました。
横山先生の説明は
専門的でありながらわかりやすく、
登校しぶりや不登校に悩む
保護者の方はもちろん、
教育関係者の方にも
知ってほしい内容でした。
不安や緊張が身体に出る子への
関わり方が見えてきました
小学3年生男子のママ
人と関わる場面で不安や緊張が強く
気持ち悪さや腹痛など
身体に症状が出てしまうため
参加しました。
セミナーでは、
子どもの不安を「性格」や「甘え」ではなく、
脳のタイプや状態として
見られるようになり、
関わり方の軸がわかりました!
横山先生の実体験に基づいた
お話に説得力があり、
寄り添って丁寧に教えてくださったので
安心して参加できました。
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脳を育てる声かけで
登校しぶり・不登校を
卒業した親子のストーリー
ママの言葉が
お子さんの脳を成長させる!
小学5年女の子
登校しぶりがゼロになりました!
Before
今までは、
ちょっと咳をしただけで
「心配だから・・・」と
学校を休んでいましたが
After
発コミュの声かけを実践することで
進級してからも
全く登校を渋ることがなくなりました!
01
小学4年男の子
1年ぶりのランドセル姿に
感動しました
Before
息子が不登校になってから、
激しい癇癪にどう対応していいのかわからず
途方に暮れていました。
After
横山先生のもとで発コミュを学んで
まさか、また、
息子のランドセル姿が見られるなんて
信じられない嬉しさでいっぱいです!
一緒に学べるお母さんがいて
ひとりではないんだと心強かったです。
02
親子関係が劇的に良くなり、
娘は中学校生活を休むことなく
楽しんでいます!
Before
小学校6年生の3学期から登校しぶりが始まり
無理やり行かせれば行かせるほど
どんどん親子関係が悪化し
「もう、中学校には行かない」と娘に言われ
不安でしかありませんでした。
After
いかに、
私の声かけが娘の自信を奪っていたことに
気づけたのが本当によかったです。
声かけを変えることで
娘との会話も増えて
中学に入学して休まず登校しています!
03
毎朝の学校に行く行かないの
ストレスから卒業したい方は
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お子さんの成長のメールを毎日のようにいただきます!
自信を持って子育てできる
ママになれる!
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見守るだけでは不安だった私が
脳科学に基づく関わり方を伝える理由
登校しぶり・不登校の最短の回復ルートをお伝えします!
改めまして。
発達科学コミュニケーショントレーナーの
横山美穂です。
私はこれまで、
登校しぶり・不登校に悩む
400人以上のお父さん、お母さんに
お子さんの脳と心の状態に合わせた
脳科学に基づく
声かけ・コミュニケーションを
お伝えしてきました。
私自身にも、不安が強い
2人の息子がいます。
環境の変化が苦手で、
「学校が怖い」「学校に行きたくない」
と言われた時、
当時の私はどう対応すればいいのか
わかりませんでした。
ただ学校に行かせようとして、
息子たちを不登校にしてしまった
後悔があります。
相談機関では、
「エネルギーが貯まるまで様子を見ましょう」
としか言われず・・・
けれど、見守るだけで
本当に未来が変わるのか。
親として家庭でできることはないのか。
そう思い、探し続けて出会ったのが、
脳科学者が考案した
7500組の親子が実践した
発達科学コミュニケーションでした。
子どもの脳は、
親の声かけや関わり方で
育てていける。
そう知って関わり方を変えた結果
家から一歩も出られなかった
長男は高校・専門学校で皆勤賞に。
次男も大学受験に向けて挑戦しています。
多くのお母さんたちも、
最初の一歩をこのセミナーから始めています。
お子さんを無理に動かす前に、
まずは脳と心に合った
関わり方を知ってください。
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よくあるご質問
ZOOMの顔出しは必要でしょうか?
A.はい、お顔出をお願いしております。
セミナーでは、参加者さんの表情や反応を見ながら、
できるだけわかりやすくお伝えしていきます。
そのため、お顔を見せていただけると、
こちらも安心して進めることができますのでお顔出しをお願いいたします。
高校生でも参加できますか?
A. はい、高校生のお子さんの保護者の方にもご参加いただけます。
発達科学コミュニケーションは、
お子さんの年齢だけで判断するのではなく、
脳の発達段階に合った関わり方を学ぶ教育です。
脳は小さい頃だけでなく、
大人になってからも使った分だけ発達していきます。
そのため、高校生のお子さんであっても、ご参加いただけます。
\先生アレルギー?!/
先生が怖い!教室が怖い!
学校に行けない日が増えてきた子の
安心脳を育てる
ママの関わり方セミナー
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