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<セミナー本日締切> 感情を言葉にできないと ストレスがたまるって 知ってましたか?

配信時刻:2026-04-09 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

==========
vol.1101
<セミナー本日締切>
感情を言葉にできないと
ストレスがたまるって
知ってましたか?


==========

新学期セミナー
本日、締め切ります。



数日で登校がしんどくなってしまった
お子さんのことを
心配なママは
お席を確保してくださいね!
▼▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/71011/2/



新学期が始まり、

「昨日まで元気だったのに」
「朝までは普通だったのに」



急に
「学校に行きたくない」
「イヤだ」
と固まってしまって

どう対応したらいいか
分からない・・・


というご相談を
実は、ここ数日
たくさんいただいております。


今日は
小学3年生の男の子のママから
こんなご相談に回答していきますね。


▼ここから▼

「朝の準備は順調でした。


でも急に
『靴下がイヤ!』
『今日は行きたくない!』
と泣き出して、

結局学校に行けませんでした(泣)



前日の夜は、
明日の支度もしていましたのに
どうして急に?」



息子の機嫌を損ねないように
気を遣ってしまいますが
どうしたらいいでしょうか?


▲ここまで▲


このようなこと、実は
繊細なお子さんや
ASD傾向のあるお子さんには
本当によくあります。



ですが、これは
気分屋だからでも
わがままだからでもありません。



実は、
感情を言葉にできないことが
脳に大きなストレスを

ためてしまっている状態
なんです。




脳には、
不安や緊張を感じる
扁桃体と、

気持ちを整理して
言葉にする
前頭前野があります。



本来は、

「なんか不安かも」
「ちょっと嫌だった」

と自分で気づくことで


気持ちを整理しながら
落ち着くことができます。



だけれでも
繊細な子や
不安が強い子は、



学校のこと
友達のこと
先生の表情
友達の視線

朝の支度



ちょっとした違和感や刺激を
何倍も強く受け取ってしまうことが
あるんです。



すると、脳の中では

「しんどい」
「怖い」
「疲れた」

と、ストレスが少しずつ
積み重なっていきます。




でだけれども、
それをうまく言葉にできない。



だから、

靴下がイヤ
教室が怖い
今日は行かない!!


という形で、イライラが
表に出てくるのです。



つまり、

本当の問題は
靴下じゃないんです。



子どもの中にたまった
見えないストレスなんです。



ここで大事なのは、

「なんで急に?」
「昨日まで学校に行くって
  言っていたのに!」

と理由を追い詰めないこと。



今必要なのは、
学校に行かせることではなく、
脳のストレスを減らして

「大丈夫かも」と思える
安心の土台をつくることです。



特に
昨年度、不登校だった
登校しぶりが続いていたお子さんは


新学期が始まってこの数日間



お母さんが感じているより何倍も
外では必死に頑張って
いる
ことがとても多いです。



また、
行きたい気持ちはあるのに
不安で動けない子もいます。



どちらも、
「心が弱い」のではなく

脳がストレスで
いっぱいになっているだけ。



だからこそ、この時期に
お母さんの
カウンセリング対応





お子さんの心のつっかえを
和らげてあげられるのです。



そこで
新学期セミナーでは
久しぶりにカウンセリングの
入門編を



脳科学をベースに
分かりやすくお伝えしています。



お子さんのネガティブな発言の
対応になんと答えていいのか
わからないママは
ご参加なさってくださいね!



すでに多くの方に
お申し込みいただいており、
満席まであとわずかです。





お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/71011/2/



今日はここまで。



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今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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