1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<残席わずか> \背中を押す?休ませる?/ で迷うママだけ読んでください!

配信時刻:2026-04-08 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!

今日も心をこめてお届けします♪

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vol.1100
<残席わずか>
\背中を押す?休ませる?/
で迷うママだけ読んでください!

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今日は

登校しぶり・不登校の対応で
多くのママが悩む

 

「休ませるべきか?」
それとも
「背中を押すべきか?」

 

この答えについてお話します。

 

これまで1000人以上の
ご相談を受けてきましたが

 

ほとんどのママが
同じところで止まっています。

 

それが
「判断ができない」です。

 

✔ 休ませたら、
 このまま不登校になるのでは?

✔ 無理に行かせたら、
 もっと悪化するのでは?

 

どちらを選んでも
不安が消えないってこと
◯◯◯さんはありませんか?



特にこの4月は



一度は登校できたのに
中旬頃からまた
登校できなくなる。

 

というご相談が
一気に増える時期です。

 

ここで多くのママが
やってしまうのが



「とにかく行かせようとする」

「怖くて何もできなくなる」
かの二択です。

 

 

本当に
「行かせる or 休ませる」
この2択しかないのか?ってこと。

 

 

登校しぶり・不登校の対応で
一番やってはいけないのは



子どもの状態を見ずに
判断することです。



同じ「行きたくない」でも

 

・少し背中を押せば
  動ける状態なのか?

・今は完全にエネルギー切れなのか?

 

これはまったく別の
対応が必要になります。



ここを間違えるとどうなるか?

 

無理に行かせれば
→自信を失い、
 次はもっと動けなくなる

 

休ませすぎれば
→回復のタイミングを
 逃してしまう



つまり

 

お子さんの状態に合わない
対応が回復を遅らせる

ということです。



そして厄介なのは

 

この判断は
感覚ではなく
視点を知らないとできない
ということです。

 


だから私は
まず最初に必要なのは

 

どうするかではなく
今どんな状態かを観察する力
です。

 

✔ 少し話すと落ち着くのか?

✔ 朝の段階でエネルギーがゼロなのか?

✔ 不安が強いのか、ただの回避なのか?



ここが見えるようになると

 

✔ 押していい日
✔ 休ませるべき日

 

迷わず判断できるようになります。

 

逆に言うと
ここが分からないまま
自己判断で関わり続けると



親子関係も
子どもの自信も
確実に崩れていきます。



ではどうすればいいのか?

セミナーでは

 

・押していいタイミング
・休ませるべきサイン
・回復を早める関わり方

 

を具体的にお伝えしています。

 

4月のこの時期は
分岐点です。

 

ここで関わり方を間違えると
GW明けに一気に登校できなくなる
ケースも少なくありません。



逆に言えば

 

今、正しく関われば
このまま回復ルートに乗せる
こともできます。



「様子を見る」ではなく
「正しく見る」へ。

 

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今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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