1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

寮から夜逃げした優秀なT大学卒業の社員の話??

配信時刻:2024-11-13 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心を込めてお届けします!


昨日のメルマガは
こちらからお読みいただけます

不登校キッズが34万人!じゃあ、どうする?
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/740814/


学校に行けなくなった時 なぜ、体験型学習が必要なの?
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/741048/


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vol.778
寮から夜逃げした優秀な
T大学卒の社員の話!


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私たち、母親は
子どもが、学校に行けなくなると

勉強をやらなくなることに対して
なぜ、心配になるのか
考えてみたことはありますか?



目先のことですと
授業についていけなくなる。


受験できなくなる。



もっと先のことを考えると
将来、働けるようにのだろうか?



そんな心配ごとも
あるかもしれませんね。



私は独身時代
証券会社に勤務していました。



周りの同期
先輩社員、後輩社員たちは優秀で



国立の
T大学卒、K大学卒


私立の
W大学卒、K大学卒など



いわゆる
有名大学の社員が
たくさんいる会社でもありました。



ある時、事件が起きました!
かの有名なT大学卒の
同期社員が・・・・・




寮を抜け出し

夜逃げしたのです!!





え?そんなことがって
びっくりしませんか?




もちろん
勉強ができるに
越したことはないですが




勉強ができれば
社会で通用するかというと
必ずしもそうではないのです。








技術革新が起こり
教育のあり方も
私たちの時代とは大きく
変革してきています。





最新の教育トレンドとしては




VR(仮想現実)とAR(拡張現実)
の教育利用することで



実際には難しい体験
例えば、歴史を



従来の教科書や
ビデオだけでは得られない
体験型の学びができ



深い理解と好奇心を
引き出すことができるように

なりつつあります。



STEM教育
(科学、技術、工学、数学)は、
デジタル社会で求められる
スキルを育むために
重要視されていますね。




昭和の時代の授業を受け
家で宿題を
やっていれば
社会に役立つ力が育っていくと
考えていくと



令和の時代の子ども達の
将来性を奪いかねないのです。



しかも、イヤイヤながらに
宿題をやらせるという
学習スタイルを続けているのは



脳科学的ににても
ナンセンスです。



学校に行く行かないといった
目先の困りごとを解決するだけでなく



子ども達が
社会に出て活躍できる力
授けてあげたい!のです。



そのために
特に社会で使える力を
育むと言われている



体験型学習
をおうちで自信を無くしてしまった
子ども達に実践させて
力を授けてあげたいのです。





学校に行けない時期に
どう過ごしていくのか?
が子ども達の未来に
大きな影響を与えていくのです。





親子のコミュニケーションを
スムーズにして
体験型学習を
おうちで取り組むことができれば




ママも子も
余計なストレスから
解放されると思いませんか?




そこで




「学校が怖い」「先生が怖い」
学校に行けなくなった子の
再登校を叶える!
ホームスタディ体験セミナーを



明日の夜のメルマガから
受付いたします!



楽しみになさってくださいね!



今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。



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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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