1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー
不登校キッズが34万人!じゃあ、どうする?
配信時刻:2024-11-11 21:30:00
◯◯◯さん
ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで
不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。
こんばんは!
配信の間が空いてしまいましたが
今日も心を込めてお届けします!=============
vol.776
不登校キッズが34万人?!
=============
◯◯◯さんも
不登校の小中学生の人数が
34万人を超えたことは
ニュースでご存知で
いらっしゃることと思います。
小学生:13万370人
中学生:21万6112人
合計:34万6482人(過去最多)
この状況から
◯◯◯さんは
何を感じましたか?
夜のメルマガの配信が
久しぶりになった理由として
私は
発達科学コミュニケーションの
起業家合宿にハワイまで
行っておりました。
そして
学校生活に不安を感じている
子ども達が
どうしたら自信を持って
生きていけるのか?
どうしたら
お母さんたちのお悩みが
解決するのか?
パソコンの前を離れ
私が人生をかけて叶えたい
夢を描き
講座のブラッシュアップを決意し
2つの賞を受賞しました!
デジタル・ネイティブの
子ども達。
特に
学校に行きたくても
行けない子ども達は
不安から逃げるように
どうしても
ゲーム・YouTubeばかりに
なってしまう。
だからと言って
力づくで取り上げてしまうことでは
根本から解決にはいたらない。
学校に行けない子ども達の
取り巻く環境を
より良いものにするために
ただ、学校に戻るという
目先の目標だけでなく
社会に出てからも
通用する力
を育てていくために
圧倒的に足らないものは
なんだと思いますか?
それは
体験型学習です!
これだけ
学校の行けない子が増えて
きている今。
学校教育だけに
任せているのは
時代遅れだと思いませんか?
家での人生の学びの質を
アップデートする
時代の変革期にきているのです。
日本の教育は
世界的にみても
10年も遅れていると
言われています。
ですから、
学校に行けない時間を
無理やり登校させるのではなく
ただ、寄り添うだけではなく
脳を育てる
発達科学コミュニケーションと
家での体験型学習で
子どもたちの
生きる土台を作っていく
セミナーを11月に
開催いたします!
明日からは
体験型学習のメリットについて
紐解いていきますね。
今日はここまで。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。Copyright©2021- MihoYokoyama. All Rights Reserved.
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