1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

発達凸凹キッズ達が前向きに生きていく自信を授けるにはどうする?

配信時刻:2022-10-07 08:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

 

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vol.318

発達凸凹キッズ達が前向きに
生きていく自信を授けるには
どうする?

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◯◯◯さん
おはようございます。

 

 

昨日は寒かったですね。
東京の外れに住む私のところは
12度℃でした。

 

 

さて
個別相談やレクチャーで
お母様方と話していると
みなさまがおっしゃるのが

 

 

お子様に
自信をつけてあげたい・・・・
ということ。

 

得意なことと苦手な事の差が大きい
発達凸凹キッズは

 

「みんなできるのに
ぼくだけできない・・・」

話す1年生の子もいますし

 

 

「死にたい」という
2年生の子もいます。

 

大切なお子さんから
そんな言葉を聴かされたママ達の
心の痛み・・・
考えただけで苦しくなりますね。

 

 

勉強ができるできない以前に
絶対に子ども達に自信を授けて
欲しいと想います。

 

ところで
実は、自信にはいくつか種類があるのを
ご存じでしょうか?

 

 

◯◯◯が
想像された自信は、おそらく
自己肯定感ではないかと思います。

 

 

自分の良いところも
悪いところも含めて
ありのままの自分を肯定する自信。

 

 

発コミュでは
過去から現在の自信
という風にも考えています。

 

そして、もうひとつの自信が
自己効力感という自信。

 

これは未来の自信なんですね。

 

 

今日はひとつめの
自己肯定感について
紐解いていきます。

 

 

自己効力感は、明日
お伝えしますので
楽しみにしてくださいね。

自信.jpg

 

学校に行けないからダメ
学校に行くからいい

 

 

勉強ができるからいい
勉強ができないからダメ

 

ついつい
そんな風にジャッジしてしまうことは
ありませんか?

 

発達障がいがあるからダメ
繊細だからダメ
ではないですよね。

 

条件付きの愛・声かけ
子ども達の心・自信を
育てることはできません。

 

わかってはいるけれど
毎日の子育てが大変過ぎて
その大切なことを
ついつい、忘れてしまいがちなのが
発達凸凹キッズの
子育てかもしれません・・・

 

 

私も、どん底の子育てをしていた時
「この子が普通だったら
私はこんなに辛い想いをしなかった
かもしれない・・・」

 

 

「この子がみんなと
同じことができるようにしなければ!」
とひとりで焦ってい
たことも幾度となく
あるのです。

 

 

でもね、今日は

 

「生まれてきてくれて
ありがとう!」と1番大切なことを
改めて、私に思い出させてくれ

 

を通して自己肯定感を育む
ことを教えてくれる方を

ご紹介したいと思います。

 

 

私の友人で
「とにかく明るい性教育パンツの教室」の
インストラクターをされている
あかいひとみさんです。

 

 


 

 

とにかく明るいパンツの教室は、
国内外2万人以上のお母さんに 
家庭で楽しくできる
性教育を伝えています。

 

 

あかいさんは
会社員とインストラクター業をしながら、
5歳と1歳の娘さんを育てるお母さんです。

 

 

今年の春に、
二人目のお子様の育休から、
会社員として復帰されて、
子どもとの時間が大幅に激減

 

 

平日、子どもとじっくり向き合える時間は
1日1時間あるかどうかだそうです。

 

 

 

そんな限られた時間でも、
親子ともに、心穏やかに
ご機嫌に過ごしているあかい家。

 

 

その秘訣は、
日々の親子のコミュニケーションで

あなたの存在が大切よ

という気持ちを性教育を通して
繰り返し伝えているからだそう。

 

 

親子のコミュニケーションは
時間ではなく
いかに心と心で向き合えているか
大切とおっしゃるあかいさん。

 

 

親から子へ伝える性教育が
子どもにとって
心と体を守るための
お守りになると
熱く語っていました。

 

 

親子のコミュニケーションをより良くしたい
と願う方に、
お役に立てればと

あかいさんからプレゼントを
お預かりしました。

 

 

 

パンツの教室が監修した
性教育を簡単に学べる小冊子5冊を
期間限定で無料ダウンロードできるそうです。

 

 

 

 

しかも、

この10月に刷新されたばかりの
新しい小冊子!

 

 

どこよりもいち早く読むことができますよ。

 

 

 

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※10/7までの期間限定です!

 

あかいさんから
皆様へのメッセージもお預かりしています。

 

 

***あかいさんからのメッセージ****

 

 

横山さんのメルマガ読者の皆様、
はじめまして。

 

 

 

とにかく明るい性教育
パンツの教室の
あかいひとみと申します。

 

 

皆様とのご縁を頂戴し、
大変うれしく思っています。

 

 

ところで、
性教育というと
どんなイメージをお持ちですか?

 

 

✓学校がやってくれるもの

✓成長とともに自然に学ぶはず

✓親がやるのは難しそう

✓ちょっと恥ずかしい

✓未就学児にはまだ早い

 

 

 

色々なイメージをお持ちだと思います。

 

 

私も最初
「性教育」と聞いたときは
「性」という言葉を口にすることだけでも
ためらいがありました。

 

 

子どもの時も
月9のドラマのラブシーンあったら
家族の空気が凍り付くぐらい

性教育には
ほど遠い環境で育ったのも
あるかもしれません・・・

 

 

「性」は身近にありますが
子どもの前でなかなか、
大人は触れたがらない話題。

 

 

でも、それは
子どもの人生を左右する
とても大きな問題です。

 

 

なぜなら、

「性」は「生きること」

そのものだからです。

 

 

親として子どもには、
「自分を大切にしてほしい
だれもが思うのではないでしょうか。

 

 

それを伝えられるのは
他でもない、
子どもの一番身近にいる
お母さんなのです。

 

 

 

性教育は、知識はもちろん大事ですが、
なにより、

あなたの存在は大切

ということを
伝え続けることが
子ども達が自分を大切にすることに
つながります。

 

 

おうちでの性教育は
命の大切さと愛情を伝えられ、

さらに「自分で自分の身を守る意識」を
子どもに持たせることができます。

 

 

 

性教育は、
子どもに自己肯定感を育む
最高の親子のコミュニケーションであり、
最大の防犯教育です。

 

そして、
お子さまの人生を応援する、
お守りになります。

 

ただ、「性教育」って
何から始めたらいいの?
と戸惑う方も、大変多いです。

 

 

そこで、
おうちで誰でも簡単に性教育をはじめられる
小冊子5冊をプレゼントすることにしました。

 

 

この10月に刷新された
新しい小冊子を
皆様に、いち早くお届けします。

 

 

 

<お読みいただける冊子はこちら>

 

◆大人向けの読み物4冊

 

親がついつい逃げたくなる、
  子供が知りたい性のドッキリ5
  (小学校高学年編)

 

10歳までに伝えたい女の子の体のふしぎ

 

防犯対策5つのルール
  (怪しい人に出会ったら編)

 

危ないことから自分を守るために
  伝えておきたい
防犯対策5つのルール
 (洋服編)

 

 

 

 

◆親子で遊びながら学べる1冊

 

動物パンツの教室クイズプリント

 

 

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10/7(金)までの期間限定です。

 

 

 

また、ダウンロードいただくと
5日間の無料メール講座をお届けいたします。

 

 

「性教育は難しそう・・」
という気持ちが、5日後には、
「私にもできそう、やってみたい!」
にきっと変わります。

 

 

ぜひ、メール講座も
楽しみにお待ちくださいね。
皆様の性教育スタートを
全力で応援いたします。

 

 

 

****ここまで******

 

 

性教育を始めるきっかけになる
うれしいプレゼントですね。

 

期間限定だということなので
気になられた方は
ぜひ受け取ってみてください。

 

 

 

▼プレゼントのお受け取りはこちらから

https://ffx6m.hp.peraichi.com?yokoyama

 

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

◆横山美穂のInstagramも
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https://www.instagram.com/yokoyama_miho_/?hl=ja

 

 

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https://desc-lab.com/yokoyamamiho/

 

 

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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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