1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

発達障害と診断されてもお子さんの未来を諦めたくないママだけ読んでください!

配信時刻:2022-07-08 23:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.265

診断されてもわが子の未来を
諦めたくないママだけ
読んでください!

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昨日、受付を開始しました
個別相談会ですが
残席わずかとなっております。


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発コミュの目指すゴール!
についてお話していきますね。

 

それは
お母さんがお子さんの
発達サポーターになって

 

発達の困りごとを
大人になるまで
持ち越さない。

 

子ども達に選択できる人生
歩ませること!

 

このゴールに
私は、とても心打たれました。


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20歳の長男は
幼稚園の年中さんの時に
発達障がいだと診断されたことは
メルマガでも
何度もお話しています。

 

診断を受け入れられなくて
もがいてもがいて
長男をどうにか
「普通」にしなければって
ずっと思っていました。

 

小学校に入学し
1年生の夏休み明けから不登校。


通級に通い始めたとき
通級の先生は
「なんでも相談してください」と
言われたものの

 

「学校にきてくれないと
私はなにもできないのよね。」
そう言われました。

 

いま、思えば
当たり前かもしれないですが
突き放されたようで
とても孤独だったことを
今でも覚えています。

 

その後
特別支援学級に転学して
少しずつ
障がいについて
受け入れられるようになってきました。
少しだけね。

 

しかしそれは
受け入れるというよりも
諦めに近かったかとも思います。

 

その諦めの
ひとつの大きな原因となったのが
発達障がいの方のための職場である

特例子会社
見学に行った時のことでした。

 

特例子会社というのは
障害のある方の雇用の促進
そして安定を図るために
設立された会社です。

 

みなさんもよくご存じの
通信教育の会社の
特例子会社での仕事は

 

社内の
メール便のしわけの
しごとでした。

 

自動車会社の
特例子会社は
独身寮のお掃除のおしごとでした。

 

もちろん
仕事に良い悪いもない
頭ではわかっています。

 

だけど
この子には
仕事を選ぶことができないんだ!
そう現実を突きつけられているようで
すごく苦しかったのです。

22982215_s.jpg

その想いを知人に話した時
「障害がなかったとしても
自分のなりたい仕事ができるわけ
ではないよ」

 

そう言われました。
そうかもしれないけど
発達障害があるから仕事を選べないのは
なんか違う!!

 

そう私の心で
怒りとも絶望とも思える
感情が交錯していたのです。

 

そして
長男が高校生の時
障害枠ではなく
一般就職がしたい!
そう三者面談で長男が話した時

 

担任の先生からは
やんわりとですが
「一般就職は難しいだろう」
そう言われました。

 

それからです。長男は
「ぼくは生きている価値がない」
そう言うようになりました。

 

この子の涙をみて
なりたい仕事ができるのは

無理だと諦めていたけれど

 


でも、親としてやっぱり
諦めきれない!

 


なれるかどうかはわからない!
だけど、
とことん応援しよう!
決めたのです。

信じる.jpg

 

そんな時です。
発達科学コミュニケーションに
出会ったのは!

 

長男の夢を応援しよう!
先生が無理といわれても
それでも信じてあげよう!

 

臨床心理士が
成長とともに
抽象的概念は理解できなくなります
と言われても

 

私がこの子を
発達させるんだ!
私が専門家になるんだ!
と、決めたのです。

 

発コミュには
医師も知らない
先生も知らない
心理士も知らない

 

お母さんが
脳を発達させるという
非常識な学びの宝庫です。

 

先日
長男からLINEが届きました。
4月から
自衛官として訓練をしていましたが

 


無事、ハードな訓練(研修)を終え
部隊が決まり
正式な赴任地が決まったよ!
とのメッセージとともに
写真が送られてきました。

一斗勤務地決定.jpg

 

この写真を見て
涙が止りませんでした。

 

G.W.にあった時は
弱音をはいていたので
訓練を全うできるかな?
やはり心配しました。

 

でも、やり遂げた!
もちろんこれからが
本当のハジマリだけど

 


発達障害だからって
応援するのを

諦めなくて良かった!
そう強く強く思ったんです。

 

発達障害だからできない?
グレーゾーンだからダメ?
専門家が言われたことが絶対的?
お母さんの戯言?

 

そんなこと、ないんです!

 

わが子の成長を信じて
わが子の未来を
明るく照らすことができるのは
お母さんなのです!

 

宿題のイライラ!を
はじめとした
子ども達の困りごとを
なくしたい!と思ったら

 

自分でやろう!

 

◯◯◯さんが
お子さんのために変わりたい気持ちを
私は全力で応援します。

 

 

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◆特典◆
発達診断
②ママのスキルチエック
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 サポートプラン

 

日程がどうしてもあわない方は
別日程にチェックされてください。

 

残席わずかとなっていますので
早めにお席を確保されてくださいね。

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました

◆横山美穂のInstagramも
フォローしてくださいね!
https://www.instagram.com/yokoyama_miho_/?hl=ja

 

 

◆登校しぶりを卒業するホームページ
https://desc-lab.com/yokoyamamiho/

 

 

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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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