発達科学コミュニケーション - バックナンバー

不登校の子の「脳」をおウチで育てたい本当の理由【複製】

配信時刻:2024-04-16 21:50:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんばんは!
夜のメルマガでは

凸凹不登校キッズ子育てと
ママのお仕事・ライフスタイル
をテーマにお届けしています!

ーーーーー

前回のまでのメルマガはこちらから

小学校進級とともに友達トラブルが激増!お迎えの帰り道はいつも説教でした。

ADHD男子の自由が炸裂!16時以降スマホが鳴る恐怖、仕事を放置して学校へ全力疾走の日々

ママは”仕事”のやりがいを諦めるしかない?


子どもが不登校、その時 ママのおシゴトはどうする?

ーーーーー



不登校キッズは
おウチで脳を育てる!


今日は、私が、不登校キッズを
おウチで発達させることに
こだわっている理由を
お話しします^^


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1つ目は

不登校の子どもとママを支援する
サービスは数多くあるけれど

その恩恵を受けられるのは
全員ではない、ということ。


ーたとえば、療育。

発達グレーゾーンの子は
「様子を見ましょう」と言われて
順番がまわってこないことも。


ーたとえば、通級。

思春期になると、
自分だけが違う授業を受ける
ことを嫌がる子は一気に増えます。

中学になると通級自体が
減ってしまう地区もあります。


ーたとえば、フリースクール。

フリースクールを含む
民間施設の利用者は

不登校児童数のうちの
わずか3.7%です。


自宅の近くに、お子さんに合う

「居場所」がなかったり、

いい「居場所」があっても
お子さんが通いたがらない
こともあります。


コンディションが悪い時は
出かけたり人に会ったりする
こと自体がつらい子も多いのです。


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そしてもう1つの理由

それは
学校で発達しにくい子がいる
ということ。


授業中ボーッとしている子は
実は、聞く力や集中する力が
育っていない。

友達づきあいの悩みを抱えている子は
コミュニケーションが
負担になる、わからない。

自分のペースでやったらできるのに
それを認めてもらえずに
自信を失って行動しなくなる。


わからない時間
うまくいかない経験を、
ずっと積み重ねていくと…


脳はフリーズ状態に!


そうなると、発達はスローになるし

学校という場所には「辛い場所」
という記憶ができてしまい

登校するのはどんどん辛く
なってしまいます。



本当は、伝え方や、やり方を
少し変えてあげれば

発達は加速しやすくなるのに

一人ずつに合わせた
サポートまでは
先生も手が回らないのが現実。


じゃあ、学校が変わるまで、
いい先生に出会えるまで、

お子さんのこと
ずっとそのままだったら

心配で心配で仕方ないですよね。


だから、1対1で、それが叶う
方法を考えました^^

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相談するだけの、
見守るだけの、
不登校サポートではなく。



1対1で、おウチで、
待たずに始められる。


それが

「不登校キッズを
  おウチ発達させる
 発達ホームティーチャー
   ママがなる」ということ。


そんな新しい不登校サポートを
日本のスタンダードに
していきたいと思います^^


働くということも
我が子の成長も
あきらめたくない…
そう願うママのために。


9月は

トレーナー(先生)として
在宅でおシゴトに
チャレンジしたい方、

我が子の成長をサポートしながら
発コミュをママへ教える
先生を目指したい方、

そんなママのための
個別相談会を開催いたします。


「9月」は
ママが働き方を見直す
きっかけのシーズンになります。


その理由は、次回のメルマガで…


今夜はここまでです。

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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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