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【予告】高学年以降の凸凹キッズ育ては難しい!だからこそ諦めずに広げる仲間が欲しい!【お仕事個別相談まもなく募集開始】

配信時刻:2020-08-22 23:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
発達を学び
シゴトにする
をテーマにお届けしてます。
 
 
今日は

私が働き方を
変えた2つの理由
 
高学年以降の
凸凹キッズ親子に
寄せる想いのお話です。
 
 
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「堅実」を絵に描いたような
人生を歩んでいた私が
 
 
会社員という生き方を
手放す決断をした
2つの理由があります。
 
 
1つ目は、
ワクワクする仕事
会社じゃなくてもできる
と知ったから。
 
 
どこに相談に行っても
困りごとが解消しない
パステルキッズの
困りごとだったのに…
 
 
お家で
お母さんの対応
変えていくことができるなんて
 
 
ちょっと今までにない
発想じゃない?
と、ワクワクしちゃったんです。
 
 
いい意味で非常識!
 
 
 
貴重な時間を使って
働くのであれば
 
 
少しでも
ワクワクしたり
楽しかったり
これからの可能性があることを
やりたいなー、というのが
私の本音でした^^
 
 
 
そしてもう1つは
子どものことを
諦めたくなかったから。
 
 
パステルキッズの子育ては
想定外のことも
しょっちゅう起こります。
 
・学校に行きたがらない
 
・学校で起きたトラブルで
 急な呼び出し
 
・トラブル相手のお宅への謝罪
 
・時間通りに帰ってこなくて
 捜索にいかねばならぬ
 
などなど。
 
 
働く場所にも時間にも
制約のある
「会社員スタイル」は
 
 
パステルキッズの子育てに
奔走する私には
正直、辛かった
 
 
時間がないことを理由
子どもにも厳しく当たった
こともあったし、
 
 
他の子と同じペースで
できない息子を
すごく責めていました。


時間も、働く場所も、
もうちょっと変われば
 
 
仕事をしながら
子どもと向き合うことが
できるんじゃないか…
 
 
そう思ったのです!
 
 
もちろん
時間ができただけでは
パステルキッズの子育てが
ラクになることはありません。
 
 
そこにもう1つ加わったのが
発達の知識、つまり、
我が子への理解でした。
 
 
発コミュのトレーナー
という生き方の選択をして
 
 
一進一退を繰り返しながらも
私の子育てスキルは
一気に伸びました!
 
 
働き方の自由度もUPしたので
子どものコンディションに
合わせて
 
 
子育てタイム
仕事タイム
柔軟にアレンジすることも
できるようになりました。
 
 
さらには
自分の子育てを改善した
その経験
 
 
他のお母さんの子育ての
役にも立てられる!
 
 
 
子育て上手になることが
そのまま仕事につながります。


誰もがチャレンジできる
新しいスタイルなのです。
 
 
雇われて働くスタイルでは
 
 
年齢がネックになったり
それまでの経験を
問われたりして
 
 
チャレンジすら
させてもらえないことが
多いのに
 
 
そんな縛りのない環境も
私にとっては
とても気持ちがよかった。
 
 
もちろん、
雇われて働くスタイルを
手放すことに
 
抵抗がなかったわけでは
ありません。
 
 
新しいチャレンジって
ドキドキするし
不安もある。
 
 
ですが
これからの時代、
柔軟に動けることが
財産になるんだな…
 
 
と、コロナの自粛期間を
通じて痛感しました。
 
 
 
パステルキッズのママにこそ
子どもや環境の変化に合わせて
時間をアレンジできる
ライフスタイルを手にしてほしいし
 
 
経済的にも、
精神的にも、
時間的にも、
自由を手に入れてほしいと
思っています。
 
 
子育て上手になるという
ライフスタイル
発コミュにはあります。
 
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ただ、正直なところ
高学年以降の
凸凹キッズ育ては
本当に難しい!
 
 
発達の困りごとを
小さくしてあげるために
 
幼児のお子さんと
思春期のお子さんに
 
同じように
発コミュを
実践してあげたら
 
それはもちろん
幼児の方が
変化成長が早い。
 
脳がまだ柔らかくて
変化しやすいからです。
 
 
 
高学年になると
こじらせてしまっている
パステルキッズも多く
 
脳が育ちやすい
声かけをしてあげても
 
脳が拒否反応を示して
情報がうまく
インプットされにくいんです。
 
 
だから
高学年以降の
難しい子育てには
 
高学年以降の子に
フィットした
やり方が必要です。
 
 
たとえば。
字を書くのが苦手で
勉強が嫌いな
お子さんの例で
考えてみましょう。
 
 
幼児とか
小学校低学年であれば
療育などのトレーニングで
少しずつ「書く」訓練を
させてあげますよね。
 
 
ですが
高学年になって
勉強が嫌いになっている
お子さんに
 
書く訓練をさせるのか…
というと
 
そんなことをさせたら
親子バトルまっしぐら、です。
 
 
小さい頃からの積み重ねで
書くことに対する自信
勉強に対する自信
失っている状態ですから
そうなります。
 
 
じゃあどうしてあげるか
と言うと
 
極端な話
勉強の量を減らしたり
得意なところだけを
やったりしながら
 
勉強と向き合うことの
成功体験
積むところから
スタートをします。
 
 
勉強1つをとっても
年齢が違うと
こんなに対応が違うのです。
 
 
面白いですよね!
 
 
こんな風に
難しいプレ思春期・思春期
という時期の子育てを知って
諦めずにチャレンジしたい方
 
そしてそのご自身の経験を
形にして
他のお母さんたちに
伝えていきたい方と一緒に
 
私は
この発コミュを
広めていきたいと思っています!
 
 
 
明後日のメルマガで
 
発達のことをもっと学びたい!
発達の仕事に携わりたい!
 
そんなママのための
個別相談の募集をスタートします。
 
お待ちくださいね。
 
 
 
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このシゴトと
パステルキッズの人生に
寄せる想いについて語っています。
 
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チェックしてみてくださいね!
 

 
 
では!今日はここまでです^^



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◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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