発達科学コミュニケーション - バックナンバー

パステルキッズの「未来が不安なら」それを変える方法があります。

配信時刻:2020-06-14 23:50:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんばんは!


今日は
 
 
パステルキッズの
未来の選択肢を
知れば知るほど
ワクワクする!
 
 
です。
 
 
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発達科学コミュニケーションって
子どもの困りごとを
小さくするものでしょ?


とお思いかも知れませんが…
 
 
 
実はそれだけじゃない!
 
 
 
私たち
トレーナーや
リサーチャーは
 
 
それぞれ
専門分野をもって
研究をしているのですが…
 
 
私がやっているのは
 
 
子どもがイキイキと過ごせる
居場所や、進路や、未来の研究。
 
 
なぜ、そんなことをするのか?
 
 
親子のコミュニケーションを整えて
お子さんの困りごとを
小さくすることができたら
 
 
子どもたちの未来を
もっとワクワクするものに
したくなったから!
 
 
 
パステルキッズは
 
 
大人が思ったタイミング
大人が思ったクオリティ
大人が思った場所
 
 
チカラを発揮するのが
不得意だったりします。
 
 
 
日本の教育の「常識」や
進路の「常識」から考えたら
 
 
王道からは
外れるかも知れない…
 
 
それを不安に思うお母さんの
気持ちもわかります。
 
 
 
では「王道」ではないけど
子どもがイキイキと
過ごしていたら
 
 
将来に向かって
前向きに取り組んでいたら
 
 
その不安
将来への希望
変えることができます!
 
 
 
例えば
こんなお子さんの
未来を知っていても…
 
 
未来はまだ
不安なままでしょうか?
 
 
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<事例のご紹介>
 
 
小学校5年〜中学まで
学校ではなく
フリースクールで過ごす
選択をしたお子さん。
 
 
学校ではない居場所を
選択をした理由は
 
 
感覚過敏があって
集団で過ごすことが
大変だった上に
 
 
先生の指示通りに
動けない子に対して
 
 
「何にもできない子」
「やる気がない子」
 
 
と叱責をされる環境だったから。
 
 
 
フリースクールでは
 
特性に合わせて
お子さんが穏やかに過ごせる環境
整えてくれ、
 
苦手な勉強をさせるのではなく
得意を伸ばすことに
注力してくれました。
 
 
そしてそのお子さんは
高校で通信制高校に進学。
毎日通学する
スタイルの学校でしたが
 
高校からは
登校ができるようになりました。


自信をすり減らされる環境で
無理をさせていたら
きっとそうはなっていなかったはず。
 
 
通信制高校で
豊富なカリキュラムを体験し
興味をもてることを発見し、
 
 
そのお子さんは
芸術大学に進学されて
 
 
今では
イベント企画会社で
お仕事をされているそうです。
 
 
・・・
 
 
大人が思うペースで
何かができるように
ならなくても、
 
 
大人が決めた
進路の常識からは
少しくらいはみ出ていても
 
 
大丈夫なんです!
 
 
…ということに
気づいてもらえると
嬉しいです。
 
 
知れば知るほど
パステルキッズの
未来の可能性は無限大!
 
 
 
発コミュをしっかり学べば
子どもは自信を取り戻して
頑張れることが増えて
成長への一歩を踏み出します。
 
 
実は、もう、それは、
私たち発コミュトレーナーに
とっては「当たり前」なんです。
 
 
これから必要なのは
その先をプロデュースできる
ママのチカラ。
 
 
高学年・思春期という
これからの選択肢を考える
ステージにいるママたちと
 
パステルキッズが
イキイキと過ごせる

勉強の仕方、
 
進路の選び方、
 
居場所、
 
働き方を
 
もっとリサーチして
もっと発信する
 
新しいプロジェクトを
立ち上げます。
 
 
 
乞うご期待です♡
 
 
 
発コミュの
思春期分野のリーダーである
私と一緒に
 
 
子どもたちの
学びの場、進路、未来を
本気で学んで、創って
発信する側になりませんか^^
 
 
 
今日はここまでです!
 



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お母さんのコミュニケーションが
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存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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