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わが子の眠りを育てることは、日本の未来をも変える

配信時刻:2025-03-01 22:00:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

こんばんは。

 

 

◯◯◯さん
ご家族のみなさん、
ご体調にお変わりはありませんか?

 

この冬、お子さんもお母さんも

体調をくずした!
原因が分からない熱を出した!

というお話を、例年以上に
耳にしています。



「睡眠は最良の薬」と言われるほど
眠ることは、心も身体も
回復を早めてくれますね。

 

 

家事が残っている
仕事ができていないという心配は
あるのは当然です。


ですが、
体調が悪いときには
堂々と、休んでくださいね。

 

 
今日は、私の夢をお話させてください。

 

私がこの活動をする目標一つは、
日本に住むすべての人達の
睡眠不足の問題をゼロにすることなんです。

 

 

そのためには
発達科学コミュニケーションで育った子どもたちが
日本のリーダーになってほしいと思っています。

 

 

今の世の中

「寝る間を惜しんで仕事をする」
「寝る間を惜しんで勉強する」

という価値観がまだまだ深く根付いていますよね。


もし、
睡眠時間を削らずに

睡眠時間を先取りして
残った時間で仕事をする、そして


プライベートの時間を充実させるという価値観を
もった人たちがリーダーになったなら


社員全員、定時に帰るが当たり前になり
子どもの行事のために、仕事を休んでもOK


子どもの体調不良で、仕事を休むことに
申し訳ないなんて思わなくてもすむようになります。


お母さんの寝不足が解消されるだけでなく
家事がお母さんにばかり集中するということも
なくなるはずです。

 

はっきり分かっていることは、
日本人の睡眠不足のために
年間15兆円と算出されています。




 

この損失をカバーするために
睡眠を削るということの繰り返しでは
悪循環になるのは目に見えていますよね。

 

私のこの夢があと何年で実現するか?


何十年という年月がかかっても
実現しないかもしれません。

 

 

ですが
わが子の眠りを育てることは
今からでもできますよね。

 

 眠りを左右するのは
日中の活動です。

 

一人でも多くのお母さんが
わが子の日中の脳を伸ばすことこそ
日本の未来をも変えると信じています。

 

わが子の脳を伸ばす
お母さんになりませんか?


====================
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返信いただけたら、とっても嬉しいです♪

もちろん、ご質問もどうぞ^^

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お待ちしております。
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私には夢があります!

それは、
睡眠トラブルのある子どもたちの心に
四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
「今日もいいことがありそう」
そう思える朝を手渡し続けることです。

睡眠トラブルを解決すれば
発達グレーゾーンキッズの
日中の困り事もなくなります!
 
わが子の脳のタイプに合った
コミュニケーション術で
心と脳が元気になれるんです!!
 
寝起きの機嫌が悪い、
なかなか寝付けないと感じていたら
脳を伸ばすチャンス!

発達科学コミュニケーションは
脳科学・心理学・教育学に基づいた
根拠あるメソッドです。

子どもの脳の成長を加速させ
本来、持っている可能性を引き出す
親子のコミュニケーションです。

5000組以上の親子が学んだ
世界最先端のメソッドを
一緒に体験しませんか?
 

◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



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