春山みなみのメルマガ - バックナンバー

お子さんのベスト睡眠時間の計算の仕方をお伝えします

配信時刻:2025-01-12 21:00:00

◯◯◯さん

 

\朝の親子ストレスがゼロになる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

 睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

◯◯◯さん

 

3カ月で一生モノの脳を育てる/
寝起きの悪い発達グレーゾーンキッズの
行動力が目覚める
発達科学コミュニケーション

トレーナーの春山みなみです。

 

こんばんは。

 

睡眠に関わる困り事のあるお子さん向けの
1日1ヒントをお届けしています!

 

 

◯◯◯さんのお子さんは
今朝、何時に起きましたか?

 

 

その時間によって
普段、寝不足になっているかどうかが
分かります。

 

予定がない休日に
平日よりも長く寝ていたら


平日の睡眠時間が足りないという
ことなんです。

 

 

しかし、


わが子に合った
睡眠時間は何時間なの?

 

という疑問がわきますよね。

 

 

今回のメルマガでは、


お子さんにあった睡眠時間が分かる方法
お伝えします。

 

 

月曜日から日曜日までの
睡眠時間を足してみてください。

 

例えば、


月曜日から金曜日まで8時間


土曜日と日曜日が11時間だとすれば



8時間×5日+11時間×2日62時間

すなわち、

1週間の総睡眠時間は62時間。

 

これを、7日間で割ると約8.6時間!

 

分に換算すると
8時間36分がベストな睡眠時間になるのです。

 

平日も休日も
この睡眠時間をキープできれば
生活リズムを崩さずに週末を過ごせます。

さらには、


週明けの朝
すっと目覚められるようになれるのです。

 

子どもたちに必要な睡眠時間は


小学生に必要な睡眠時間は
9~11時間

 

3~5歳の幼児さんの場合は
11~13時間


です。

 

この時間に
10分でも近づけるように
してみましょう。

 



なにより


子育てに大忙しの◯◯◯
さんご自身も
睡眠不足だなと感じていませんか?

 

1週間の総睡眠時間を出して
7で割った数字を出してみてください。

 

自分のベスト睡眠時間が分かりますよ!


====================
今日のメルマガはいかがでしたか。

ほんの一言でもご感想をこのメールに
返信いただけたら、とっても嬉しいです♪

もちろん、ご質問もどうぞ^^

こちらのメールにご返信を
お待ちしております。
====================


私には夢があります!

それは、
睡眠トラブルのある子どもたちの心に
四つ葉のクローバーを灯すこと。

親子の会話で
「今日もいいことがありそう」
そう思える朝を手渡し続けることです。

睡眠トラブルを解決すれば
発達グレーゾーンキッズの
日中の困り事もなくなります!
 
わが子の脳のタイプに合った
コミュニケーション術で
心と脳が元気になれるんです!!
 
寝起きの機嫌が悪い、
なかなか寝付けないと感じていたら
脳を伸ばすチャンス!

発達科学コミュニケーションは
脳科学・心理学・教育学に基づいた
根拠あるメソッドです。

子どもの脳の成長を加速させ
本来、持っている可能性を引き出す
親子のコミュニケーションです。

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◆◆プライベートプロフィール◆◆

大阪府在住。
小学校4年の娘(ADHDグレーゾーン)
小学校2年の息子(ダウン症、特別支援学級)
の2児の母親です^^

大学で睡眠心理学を専攻したのち
臨床心理士として
精神科クリニックや
幼稚園から大学までのスクールカウンセラーなど経験してきました。

度重なる流産ののち
産まれてきた娘は、
生後1ヶ月の時に
保健師さんからこう言われたのです。

「こういう神経の立った子は・・・」

赤ちゃんの時からずっと
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
イライラしながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝は、超不機嫌
布団から出た後も、

ぼーっとして、ぐずぐずして
登園しぶり、登校しぶりを繰り返す日々が
続いていました。
朝の送り出しだけでへとへと。

なのに、
帰宅後の娘は、かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに
チック症状や確認行動など
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
このままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、
息子のことがキッカケで出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになっていきました。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって走り出しているんですよ。
 
私は、25年もの間、臨床心理士として
子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。

睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけや
毎朝の起床で
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!
という想いで
トレーナーとして活動しています。



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