完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【号外】子どもへの悪影響が心配。子どもにすぐ怒鳴る夫を何とかしたい!

配信時刻:2026-07-09 12:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

「その言い方、よくないよ!」
「子どもの気持ちも考えてあげて!」

 

子どもの前で夫の指摘をすると
一瞬で空気がピリッと変わること、
ありませんか?


機嫌がいい時はいいパパだけど、
突然機嫌が悪くなって
怒り出す。

 

子どものために良かれと思った一言が、
なぜか夫の怒りスイッチを押してしまう。


「一体パパにどう伝えればいいの?」と
悩んでいるなら


ぜひ読んでいただきたい
プレゼントがあります。


\子どもへの影響が心配なママへ/


子どもにすぐ怒鳴る夫を
何とかしたいと思ったら読む本


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こちらをプレゼントしてくれるのは、
育児と夫婦関係の悩みをゼロにする
「ファミリエアカデミー」主宰の
杉浦むつみさんです。

 



むつみさんは、
約10年間にわたり
乳幼児専門家として活動し、
1万人以上の親子の相談に
寄り添ってきました。

そこで
育児の悩みの根底には
夫婦の問題があることに気づき、

夫婦関係から育児を変え、
幸せな家族関係を叶えていくコミュニティ
ファミリエアカデミーをスタート。


さまざまな夫婦間の問題を解消し、
数々の家庭を笑顔に導いてきました。


夫婦の関係性が改善すると、
家族全体、子どもたちに変化が起こります。


家事育児の分担がスムーズになり
不登校だった子が学校に通えるようになり
志望校に合格し
自分の好きな事を見つけて挑戦し始めるそうです。


ここからはむつみさんからのメッセージです^^

↓↓↓

◯◯◯さん、
こんにちは!



ファミリエアカデミー主宰の
杉浦むつみです。


「その言い方、よくないよ」
「子どもの気持ちも考えてあげて」

子どものために良かれと思った一言が、
なぜか夫の怒りスイッチを
押してしまう…。



育児本にもSNSにも
高圧的な言い方はよくないと書いてあるのに。


育児講座で学んだ
子どもをダメにする声かけそのままなのに。


「どうして夫はわかってくれないんだろう」
「どうしていつもこうなるの…」


子どもの前で
喧嘩はしたくない。

言いたいことも言えず、
不満と我慢が心にたまる毎日。



「だったらお前がやれよ」

「そっちは甘やかしすぎなんだよ」
「子どもの前でいちいち文句つけるな」



分かり合えない夫との生活。

夫と子どもとの狭間に立つ日々に、
疲れていませんか?


実は夫のやたらと厳しい叱責は、
単に「性格」や
「教育方針の違い」ではなく、


夫自身の“深層心理”から
来ていることが多いんです。

  • 自分が厳しく育てられた経験

  • 自分のような過去の失敗を繰り返させたくない

  • 本当は「ちゃんとできてほしい」という愛情の裏返し

    などなど

つまり夫は、
子どもを育てているのではなく、
過去の自分や不安と戦って
います。



だから妻がどれだけ努力しても、
根っこの部分に触れられなければ
関係は変わりません。


 


実は、
我が家の夫も
以前は子どもたちに厳しく、
理不尽な事で叱っていました。


特に長男には
1人目の子ということもあって、

叱るを通り越して、
完全に感情的になっていました。



夫が急に怒り出して
怒鳴るのを見てられないので、

なぜか私の方が先に叱るという
謎の行動に出たり・・・



結局
長男は親2人から叱られたり、


夫婦の教育方針の違いから
夫婦喧嘩に発展する狭間で
悲しい気持ちを味わっていたり
していたと思います。



しかし、
私自身がすぐに怒鳴ってしまう夫の
深層心理を理解でき、
夫の地雷を踏まない接し方が
分かるようになりました。




今ではすっかり
夫を完全攻略してしまって
理不尽な叱責はほとんど
なくなりました^^


そして夫婦関係が整ったら、
子どもたちが
嘘みたいにお父さんのことが大好きになり、

我が家に生まれたことを喜び、


「ありがとう!」と感謝してくれ
自分のやりたい事に
どんどん挑戦するようになりました。



今、
私たち夫婦は心から
『お互いを応援し合える関係』
になれ

個性を発揮できる
オンリーワンの家族に
成長しました^^

 

子どもたちは、
親同士の会話をよく見て、
その空気感を
敏感に感じ取っています。


なぜなら、
子どもは感覚が想像以上に
鋭いから。


あなたが言いたいことを
我慢していることも、

急にまた怒るのではないかと
ヒヤヒヤしていることも、

しっかりと
伝わっていることでしょう。





この本には、

なぜ、
夫はすぐに怒るのか。


その深層心理と、
今日からすぐに実践できる
攻略法が載っています。



もうすぐ夏休み。
家族で過ごす楽しい夏は、
今からでも間に合います。



読むだけで
夫の言動の意味が理解でき、

NG行動とOKな接し方が
わかっていただけるように

なっています。



どうぞ
家族を整えたい時のバイブルとして
お使いください^^


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応援し合える夫婦から
家族関係を整えていく

ファミリエアカデミーでは

 

・たった2週間で夫婦喧嘩が激減
・イライラしなくなった
・夫が優しくなった
・夫が家族の戦力になった
・夫の収入が上がった
・子どもの不登校が解決した

 

などなど
嬉しい報告が続出しています。

私たちは義務教育で
パートナーシップに関して学びません。



子どもたちは、
「夫婦」「家族」「育児」を
家庭の自分の親から見て学び、

人と人とのコミュニケーションの型を
インストールしていきます。

 

だから、
私たち親は子どもたちに
良好な夫婦関係を背中で
見せていく必要があります。


✓子どもたちに
夫婦のいがみ合いを見せたくない方

✓夫と協力し合える関係を築きたい方

✓穏やかな家庭で毎日を過ごしたい方


夫婦関係から育児を変え、
幸せな家族関係を叶えていく方法があることを
ぜひ知ってください。



こちらから電子書籍を
ダウンロードしてくださいね


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最後までお読みいただきまして
ありがとうございました。

 

ファミリエアカデミー主宰
杉浦むつみ 

==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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