完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

<号外>声かけが効かない癇癪に“最初の1分にやること”がわかる小冊子プレゼント

配信時刻:2026-01-26 14:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 



声をかけているのに、
どうして伝わらない
んだろう…。

 

「落ち着いて」

「大丈夫だよ」

「ママここにいるよ」

 

ちゃんと寄り添っている
つもりなのに、

 

なぜか逆に荒れていく

 

—こんなこと、ありませんか?

 

 

そして結局、また今日も。

 

癇癪が起きるたびに、
ママの心だけがすり減っていく。

 

「いい加減にしてよ…」

 

って思ってしまう自分に、
さらに落ち込んだり…。

 

だけど、ここで一つだけ
知ってほしいことがあります。

 

それは、
あなたの愛情が
足りないわけでも、

 

しつけが間違っている
わけでもない、ということ。

 

 

ただ、ひとつだけ。

 

ママの想いが

“届く前に止まってしまう
ポイント”

があるんです。



今日は、

「どうして声をかけても
伝わらなかったのか」

 

その“根っこ”をほどきながら、

 

ママが手に負えない
と感じていた癇癪が、

 

自分で切り替えられるように
なっていく、

 

「1日1分タッチ」を掲載した
小冊子をご紹介します。


もう同じことで荒れる毎日を
終わらせたいとママはこちら
▼▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/22247/175962/



こちらをプレゼントしてくれるのは、

 

1日1分のタッチで
子どもの“立ち直る力”を育てる
メモライズタッチ主宰の
あおいまりさんです。

 

あおいさんもかつて、
「声をかけても届かない」
ことに悩みながら、

 

毎日繰り返す癇癪に
振り回されていたそうです。

 

だけど今では、
タッチを通して
親子の関わりを見直し、

 

癇癪に悩む毎日を
手放しただけでなく、

 

お子さんの成長を
一緒に喜べる毎日を
取り戻しています。




 

著者のあおいさんからの
メッセージが届いていますので
ご紹介しますね^^

 

========

 

こんにちは。

 

心に触れるタッチで、
一生モノの立ち直る力
子どもに授ける

 

メモライズタッチ主宰
あおいまりです。


 

今回は、
大下さんの大切な
メルマガ読者の皆さまに

 

この小冊子をご紹介できることを
とても嬉しく思っています。

 

どうか少しだけ、
ご自身の毎日を思い浮かべながら
読んでみてください。




毎日、
ちゃんと寄り添っている。
共感して、声をかけて、
納得できるように
丁寧に伝えている。



その場では落ち着いて、

「今日は大丈夫だった」と思うのに──

また次の日、同じ癇癪が起きる。

 

そんな繰り返しに、
戸惑いや疲れを
感じていませんか?

 

「うちの子、わがままなのかな」

「甘やかしすぎたのかな」

「性格? 特性?」

 

そうやって悩んでしまうママは、
決して少なくありません。

 

だけど、
私はお伝えしたいのです。



それは、
性格でも、育て方の失敗でも
ありません

 


毎日繰り返す癇癪の多くは、
「安心が足りない子」なのではなく、

安心がうまく“届いていない状態”

起きています。

 

 

ママは、

・寄り添っている

・声をかけている

・気持ちを分かろうとしている

 

それでも子どもは、

「わかってもらえない」

「受け止めてもらえていない」

と感じてしまうことがある。



このズレが続くと、
子どもは言葉の代わりに

 


癇癪という形でSOSを出します。

 

 

つまり、癇癪は
“困らせたい行動”ではなく、

「安心を届けてほしい」

というサイン。

 

 

けれど、ここで多くのママが
立ち止まってしまいます。

 

「どうやって安心を届ければいいの?」

 

 

そこで大切になるのが、
言葉よりも先に届く
非言語の安心です。

 

 

「どうしたの?」

「大丈夫だよ」

「落ち着いたら話そう」

 

どれも優しい言葉ですが、

 

不安や混乱でいっぱいのとき、
子どもの脳は
言葉を受け取れる状態
ではありません。

 

 

そんなときこそ、
言葉より先に届くもの。

 

それが、

ママの手から伝わる安心
=タッチ

です。

 

 

 

手のひらのぬくもりで、
体が先に落ち着く。

「大丈夫」が、

頭より先に心に届く。




だからこそ、
荒れていた毎日が
少しずつ変わり始めます。

 

 

私自身も、

「声をかけているのに届かない」

そんな苦しさを経験してきました。



だからこそ、
同じところで悩んでいるママに
この方法を知ってほしい
と思っています。

 

 

それが、
1日1分、
ママの手から安心を届ける

 

メモライズタッチです。

 

 

「どうして毎日癇癪が続くの?」

 

そう悩んできたママほど、

 

「これだったんだ」と

 

静かに腑に落ちるはずです。

 

 

まずは、
声かけでは届かなかった安心を
体感してみてくださいね。




癇癪の時、声かけが届かない
と感じるママはこちら
▼▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/22247/175962/



メモライズタッチではこれまで、
声かけをどれだけ頑張っても
変わらなかった、


癇癪や不安定さに悩む
500組以上の親子と、
向き合ってきました。

 

その中で多くのママが口にされるのは、

 

「もっと叱らなくてよかったんですね」

「私がダメだったわけじゃなかったんだ」

「やっと、届いた気がします」

 

という言葉です。

 

(※ここにお客様の声スクショ)

 

癇癪が“ゼロになる”ことを
ゴールにしているわけでは
ありません。

 

荒れても、戻れる。

揺れても、立て直せる。

 

そんな土台が育っていくことを、
多くの親子が体感されています。



なお、この小冊子には、
私が普段お伝えしている講座の中でも

 

いちばん最初にお渡ししている
考え方と関わり方を
まとめています。

 

特別なことを増やす必要はありません。

 

毎日すでにやっている

「触れる」「関わる」

という時間を、
少しだけ整える。



それだけで、
親子の空気が
変わり始めます。



忙しい毎日の中で、
これ以上がんばるのは
正直しんどい。

 


だからこそ、
新しいことを増やすのではなく、
今ある関わりを、
ラクにする方法を
知ってほしいと思っています。



手探りで悩み続けなくても、
「こうすればいい」
という軸があるだけで、
ママの気持ちは
ずっと軽くなります。

 

その分のエネルギーを、
ぜひ
お子さんとの笑顔の時間に
使ってください。

 

この小冊子が、

「一人で抱えなくていいんだ」

と思えるきっかけになれば
嬉しいです。

 

ぜひ、気負わずに
最後まで読んでみてくださいね。

 



毎日に、どう「触れる」を
取り入れるのか
知りたいママはこちら
▼▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/22247/175962/


最後までお読みいただき
本当にありがとうございました。

 

メモライズタッチ主宰
あおいまり

 

==============

 

あおいさんからのメッセージは
以上になります。

 

「うちも同じかもしれない」

 

そう感じた方は、
まずは小冊子を
受け取ってみてくださいね。

 

ぜひダウンロードして、
ママも笑顔で過ごせますよう
ご活用ください。


==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

==============

私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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