完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【キャンセル募集】起立性調節障害の子は 「見守りましょう」では 変わらない理由

配信時刻:2025-11-27 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【キャンセル募集】

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今年の不安は今年のうちにリセットし
始めたいママはこちら▼
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(前回の様子)

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さて今日は

 

『起立性調節障害の子は

「見守りましょう」では

変わらない理由』

 

についてのお話です。


今日は少しだけ、

ドキッとする話をさせてください。

 

起立性調節障害や

不安の強い不登校キッズ。

 

病院に行けば、

薬を出されるものの

「見守りましょう」

「大人になれば治ります」

そんなふうに言われる経験を

皆さんされていますよね?

 

だけど、

見守りましょうでは解決しません。

 

そんな言葉に一番傷ついているのは

お子さんや支えるママ。

 

一見、

「見守りましょう」は優しい言葉ですが、

ママにとっては

“何もできない無力感”につながり、


子どもにとっては

“挑戦の機会が減る”ことを意味します。

 

結果、

・生活リズムの悪化

・自信の低下

・学習の遅れ

・自己否定

が進んでしまうことも。

 

最初は「病気だから仕方ない」

そう割り切ったはずのママも、

 

現実を突きつけられるほどに、

「なんでうちの子だけ⁉」

「なんで私がこんな目に」

 

そんな風に感じるはず。

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「本当はできるのに!」

と苦しくなるママも多いんです。

 

確かに力や才能のあるお子さんたち。

ただし…待っているだけでは伸びません。

 

起立性調節障害の子や

不安の強い子は、

ちょっとした失敗体験や、

強い不安や緊張を感じ続けた経験で

 

学校=危険な場所

 

強くインプットしてしまっています。

 

体が危険を察知して

身を守るためにフリーズした状態。

 

脳が命を守るためにかけた

ブレーキなのでちょっとやそっとじゃ

緩みません。

 

だから、その「危険モード」を緩めて

脳が安心して「動いてみよう」と

切り替わる成功体験に導く

サポートがどうしても必要なんです。

 

だけどお気づきの通り、

ただ「見守るだけでは」

叶うはずがありません。

 

特に思春期のお子さんは

サポートが見つからず、

 

そう言っているうちに、

むしろ苦しむ時間が増え、

 

進路決定など

重要な局面を乗り越えきれず

どんどん不安が膨らんでいくことも。

 

だから、

ママが脳の発達を促す専門性を

少しずつ身につけることで、

 

1日少しずつでも成長させてあげたい

んです。

 

専門家に任せるよりも

ママがやることの最大のメリットは

365日が回復支援になり

回復の量が積み上がること。

 

幸い、思春期のお子さんの脳を

育てるには声かけの「量」が

ものをいいます。

 

だからママがやるのが一番

確実に「量」を担保できるんです。

 

経験的に、

中1・中2の間にサポートを始めた子は

回復の波に乗りやすいです。

 

不安で立ち止まる時間が長くなるほど、

つらい思い込みが強くなっていきます。

 

✔見守ってきたのに良くならない

✔ゲームは元気にするのに

✔行けると言ったのに行けない

✔先が見えなくて不安が募る

そんなお子さんのママにこそ、

すぐにサポートを始めてほしいんです。

 

するべきことはシンプル。

 

毎日すこしずつママの声かけで

成功体験を積み上げる

環境を整えること。

 

そのために、

脳が挑戦したくなる声かけと関わり方

をお伝えしています。


起立性が治ることが

ゴールじゃありません。

その先にあるのは、

・自分で選べる力

・未来を切りひらく力

・自分を信じられる力

つまり、

自分の人生を自分の足で歩き出す力です。

「見守る」から一歩進んで、

「導けるママ」になっていきましょう。

 

そんなママに、

明日金曜日14時から開催のセミナーに

キャンセルが出ました。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (6).png

確かなサポートで前に進みたいママは
ぜひお申し込みください▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/67783/2/

28日金曜日14:00~

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ご感想


・不安の強い子の

脳の仕組みがわかりました。

・今までの子どもの行動の謎が

紐解けました。

・早く声かけしてみたいです。

 

あなたも

残り1か月をスタートダッシュの時間に

しませんか?

 

今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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