完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー
【特別企画】二度と行かない! こだわりが強く融通がきかない子がたった二ヶ月で柔軟になって登校し始めたストーリー
配信時刻:2025-11-17 07:00:00
◯◯◯さん
親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^【今年中に変化を起こしたいママ専用企画】普段はセミナー参加者にしか実施しない個別相談を「今年中にお子さんを回復の軌道に乗せたいママ」専用で開催します!なんとしてでも、今年中に悩みを軽くして、来年こそは飛躍の年にしたいママのための限定3名の特別企画の個別相談です。受講を強く望まれる方だけお進みください。
今年中に悩みを軽くしたいママはこちら▼ーーーさて今日は「二度と行かない!こだわりが強く融通がきかない子がたった二ヶ月で柔軟になって登校し始めたストーリー」についてのお話です。ああすべきこうあるべき!融通のきかないこだわりの強い子のサポートに困っていませんか?良かれと思ってアドバイスしても凝り固まった自分の考えややり方にこだわり続け、自分自身や関わる人までもが苦しそう。そんな、不登校になったお子さんをどう社会に戻してあげようか悩んでいるママは多いはず。もっと気楽に考えて欲しい、もっと柔軟に考えてほしい。そんなふうに感じていますよね?そのお悩み、実はおうちの方のかかわりで解決します!昨年5月から受講された中学一年生男の子のママ。こだわりが強く、自分のルールをしっかりもったお子さんでした。中学受験で入学した学校。最初は楽しみに通っていましたが、一番最初のテストで担任にカンニングを疑われ、それ以降もその担任とのトラブルが絶えなくなりました。そのうちに体調不良が出現、起立性調節障害と診断されました。先生への不満も募り、「2度と行かない」と宣言し、不登校に。お家で過ごしている間は体調不良もあまり感じられない息子さんにママが「このままでいいのか、どうしてあげたらいいのかわかりません」とお話になり受講を決断されました。すると、そこからまもなくお子さんご自身が通っていた「森のようちえん」に週に1、2回ボランティアに行くようになりました。そこで、小さい子どもたちや先生たちに感謝される経験をしながら、ママの声かけでどんどん自信と行動量を回復。なんと、本人さんの好きそうな7月の学校行事をきっかけに再登校を促してみると…たった2ヶ月で完全復帰していきました。これには、ママもビックリ!さらに驚いたのは、お子さんの柔軟性でした。あんなにこだわりが強く、融通のきかなかった子が「今日はいきなり6時間目が国語のテストになってさぁ」なんて笑顔で話しながら帰宅するようになったのでした。実はこだわりが強く融通のきかないお子さんには「扁桃体」の過敏さに加え感情系の脳の左右差があります。そのため、周りの空気を読むのが苦手な一方で自分の主張には気持ちが向くのでぐっと意識がこだわりに集中するんです。このこだわりが思考のクセになります。そして、うまく行かない経験が積み重なるほど偏桃体が過敏に働き不安になりそのことで、「安心」を求めてよりこだわりに固執し、思考のクセを強めていくのです。
こんなお子さんを伸ばすときのポイントは〇〇。
(詳しくは個別相談で)
これにフォーカスしてサポートをすると…このお子さんはメキメキと学校ストレスをこえる力を身につけていったのです。
あなたも我が子のこだわりや思考のクセをリセットして、柔軟性のあるしなやかな思考を身につけさせてあげませんか?生きづらさから解放されて自分にも人にも優しいお子さんに会うことができますよ。こんな不安が募ったこだわりの強いお子さんを今年中に回復の軌道に乗せたいママは個別相談にお申し込みください!
確かなサポートでいち早く青春の時間を取り戻してあげたいママだけ募集します。※個別相談は受講を強く希望される方に限らせていただいております。以下のフォームをよくお読みになり、
お申し込みください。
【個別相談のご感想】✔子どものタイプ診断に納得しました。小さいころからの子どもの言動が紐解けました。✔こんな脳の特性があるなら、逆に私がサポートするしかないだろうと覚悟ができました。✔毎日絶望の中、希望の光が見えました。※個別相談相談の詳細についてまたは講座の金額等についてはお申し込み後の返信メールにてご確認いただけます。来年に向けて「私が変わりたい!」そう思うママはぜひ一緒に挑戦の一歩を踏み出しましょう。今日はここまでです。保存したい方はこちら▼AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。初回登録&読み返したい方はこちら▼AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。Copyright ©2023‐OshitaMayo. All Rights Reserved
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