完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

学校ストレスは親が気づきにくい!?気づいてあげることがサポートの一歩

配信時刻:2025-10-14 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【キャンセル募集】

最終日のみ(16日10時)

キャンセルが出ました!

お時間ある方はぜひお越しください。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (3).png

お子さんの不登校「なんでうちの子が?」の理由がわかる!▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/66766/2/

 

 

 

さて今日は

 

「学校ストレスは親が気づきにくい!?

気づいてあげることがサポートの一歩」

 

についてのお話です。

 

どうして学校行かないの?

なんでうちの子だけ?

 

そう感じているママはいませんか?

実はお子さんが学校で受けるストレスって

親御さんから気づきにくいんです。

 

特に外で気を張って過ごしている

お子さんは外での評判も

悪くありません。

 

だから、順調に育っているように

見えるお子さんさえいます。

 

だけどこんなお子さんは

実は大きな「困り」

抱えていたりします。

 

どんなものがあるか?

 

①〈環境ストレス〉

物理的・感覚的な負担です。

五感からの刺激で疲れやすいタイプ

強く影響します。

 

・教室のざわざわ、蛍光灯の光、チャイムの音、匂い

・体育や集会など、音や空間が大きい場面

・常に誰かが近くにいる「逃げ場のなさ」

 

感覚過敏タイプの子は、

ここでエネルギーを大量消耗します。

感覚過敏がひどくなる時は

ストレスが増しているときです。

 

②〈対人ストレス〉

人との関係やコミュニケーションで

感じる緊張が強いタイプです。

 

・友だち関係(仲間外れ・距離感の難しさ)

・先生との相性(圧が強い、指導が厳しい)

・集団の中で「どうふるまえばいいかわからない」

 

特にHSC・ASD傾向の子は、

「人の顔色読みすぎ」or

「読もうと頑張るけど読み切れない」で

常に緊張状態に。

 

③〈認知ストレス〉

「できてない」「忘れたら怒られる」と

いった思考のプレッシャー

・提出物・宿題・忘れ物・スピード勝負の授業

・完璧主義・失敗への過敏反応

・比較される環境での自己否定感

 

脳の「危険サイン」が出て、

前頭前野がストップしやすいんです。

 

④〈身体ストレス〉

体の調子やリズムが乱れていることで

感じる負担。

・朝起きられない・頭痛・腹痛・だるさ

・睡眠リズムのズレ

・自律神経の乱れ(OD・POTSなど)

 

※体調不良自体が「行けない理由」

ではなく、「行けない結果」である

ことも多いです。

だから、ここをどうにかしようとしても

根本解決にはなりにくいんです。

 

⑤〈存在ストレス〉

「自分はここにいていいの?」という

根源的なストレス。

 

・居場所がないと感じる

・自分の存在が認められていないと感じる

・「何のために学校に行くの?」という

意味づけの欠如

 

自己肯定感が低いお子さんだったり

学校の矛盾に気づくお子さん

だといえます。

 

こんな理由に加えて、

中学生になると、

教科ごとに担任が変わり、

さらに部活動の顧問や先輩との

かかわりなどいろんな負荷が加わります。

 

成績など露骨な数字による評価が

お子さんの心を気づつけたり、

 

多忙な生活で常に緊張状態を強いられ

心身ともに負荷がかかり、

 

「身の危険」を脳に感じさせるほどの

恐怖として記憶に刷り込まれたりします。

 

こんなストレスにまずは

親御さんが気づくこと。

 

ここが何より大事なポイントです。

 

夜道で転びそうな人がいても、

暗闇の中では助けられません。


懐中電灯を持つことで、

初めて“どこに段差があるか”が見えるから

助けてあげることができるんです。

 

まずは、お子さんのつまづきを知って

確かなサポートを届けてみませんか?

 

今日から始まるセミナーでは

それについても詳しく解説!

 

最終日のみ(16日10時)

キャンセルが出ました!

お時間ある方はぜひお越しください。

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今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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