完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集】「2度と学校行かない!」中1男子が2か月で学校復帰を叶えたミラクルストーリー

配信時刻:2025-09-19 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【9月最後】

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

お子さんの「学校に行こうかな」を
かなえたいママはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/66357/2/

 

ーーー

さて今日は

 

「『2度と学校行かない!』

 中1男子が2か月で

 学校復帰を叶えたミラクルストーリー」

 

についてのお話です。

 

中学受験で入学した学校での

待望の中学生LIFE。

 

そんな期待の中で、

理想を打ち砕かれ

「二度と学校に行かない」

 

そう宣言した中学1年生男子の

ストーリーです。

 

もともとこだわりが強く、

急な予定変更や出来事を嫌うお子さん。

 

中学受験で入学した学校での

最初の実力テスト。

 

おなかが痛くなったお子さんが

テスト中におなかを押させて

そわそわしていたことで

 

担任の先生に

カンニングを疑われてしまいました。

 

そのことがショックで、

その後もその先生と

トラブルが絶えなくなり

不平不満を口にするように。

 

こだわりも強くなり、

喉の奥が苦しい、

光がまぶしいと

症状を訴えるようになり、

 

ついに起立性調節障害を発症。

 

「二度と学校行かない!」と宣言し、

不登校になりました。

 

当時は朝起きられない、

腹痛の症状が出ていましたが、

 

割とすぐに

かつて通っていた森の幼稚園での

ボランティアを週に2回開始。

 

そんな中、ママが

「息子の自信を取り戻してあげたい」

と受講をご決断されました。

 

まずやってもらったのは

お子さんの発達タイプと

脳の反応を知ること、

 

そして問題解決のセンターピン

(ここさえ倒せばほかのピンも倒れると

いうボーリングでいうと真ん中のピン)

を把握すること。

 

受講を開始すると、

1か月で笑顔や会話が増え、

本音をよく話してくれるようになり、

意欲が出てきました。

 

朝も起きられるようになり、

腹痛も軽減していきました。

 

ボランティアでも先生に

ほめられたり、

園児に頼りにされる場面が増え、

めきめきと自信を回復。

1990608.jpg

息子さんの様子が生き生きと

変化してきたようでした。

 

そして2か月後の

宿泊研修…

 

息子さんが好きそうなイベントだったため

ママがダメもとで誘ってみると、

 

「行ってみようかな」と

準備のための授業に

出られるようになりました。

4847386_s.jpg

最初はその時間だけの登校でしたが、

だんだんとほかの授業も

でられるようになり

 

3か月後にはフルで学校復帰

はたしていました。

 

しかも、学校復帰だけでなく、

急な予定変更にも耐えうる

感情コントロール力を手にして

いました。

 

ある日学校からかえってくると、

「今日は6時間目が急に

国語のテストになっちゃった。」

と怒る様子でもなく笑いながら

話してくれたといいます。

 

この様子に

「息子のこだわりが緩んで、

本当に柔軟になったと思います。

 

息子に何が起きているのか

理解しながら、

 

そして悩んでも、大下さんが

軌道修正してくれたおかげです。」

 

と話されていました。

 

こだわりに対して、

これまではおうちの方が気をつかい、

腫れ物に触るように接していたところが

 

気を遣いすぎずに接することが

できるようになったそう。

 

こだわりが緩み、

ネガティブ思考を発動しやすい

感情のブレがなくなったおかげでした。

 

こんなふうに、

ママが正しい方法を知れば、

お子さんの成長が一気に加速します。

28092148_s (1).jpg

「知る」ということは

ママもお子さんも「不安」から

解放されることでもあり、

 

その分の余白を自分の成長のために

使う時間に充てられるということ。

 

真っ暗な部屋に一人で立っていると

不安で前に進めないものが、

 

明かりをつけると一気に視界が広がり、

前に進むことができます。

 

その「安心」が自由に道を歩ける

余白になるんです。

 

だからまずは知ること、

ここからのスタートです。

 

今回は鬼門の時期である9月

ということで、

ご質問やお問い合わせが

たくさん来ています。

 

ということで、9月生はほぼ満席状態

なのですが、追加枠を設けて特別開催!

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

2学期のイベントをチャンスに変えたい
ママはこちらかから▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/66357/2/

 

✔朝起きられないお子さんの脳の特性

✔起立性調節障害とネガティブ思考

✔ネガティブ思考が心身に与える負荷

✔お子さんのやる気を引き出す

ネガティブ思考リセット会話術

 

こんな内容でお送りします。

(過去の様子)

3.png

【参加者の声】

・あまりに息子の状況と似すぎていて

こんなことが脳で起きていたのかと

納得できる内容ばかりでした。

・ネガティブ思考は繰り返すほどに

悪化するのだとわかり、日ごろの声かけが

いかに大事かわかりました。

・メルマガを読んで知っているつもりに

なっていましたが、

まだまだ勉強することがたくさん

あると感じました。

・今日からの声かけが変わりそうです。

変化を楽しみにしたいです。

 

こんなお声をいただいております。

 

今感じている「不安」を

「安心」して進める状況に

変えたい方はセミナーで

お待ちしております。

 

今日はここまでです。

保存したい方はこちら▼

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

初回登録&読み返したい方はこちら▼

AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。

==============

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんの一言でもご感想を返信

していただけたら嬉しいです!

==============

私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

▼Instagramはこちら▼

https://www.instagram.com/oshitamayo88/

 

▼Facebookはこちら▼

https://www.facebook.com/profile.php?id=100088832929904

 

▼ブログはこちら▼

https://ameblo.jp/365en-courage/

 

 

_1610857 (3).JPG

 

◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

============

このメルマガは全文が著作権法によって

保護されていますが、

ご家族ご友人に限りお役に立てれば

全文の転送を前提として

共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは

お断りしております。

=============

発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {64}