完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集】「挑戦する」ことの本当の意味を知った親子のストーリー

配信時刻:2025-09-18 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【9月最後の募集】
朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png
2学期もやっぱり無理だった…
落胆する前に具体策を知りたい方はこちら
https://www.agentmail.jp/form/ht/66357/2/
 
ーーー
 
さて今日は、
 
 
「挑戦する」ことの
 
 本当の意味を知った
 
 親子のストーリー
 
 
 
についてお話します。
 
 

失敗を恐れて挑戦できない…
 
 
そんなわが子の
 
ネガティブ思考をリセットしたい
 
ママだけ読み進めてください。
 
 
 
「1時間目からじゃないといけないから
 
 もう行かない!」

「どうせもう無理だから勉強しない

 
 
お子さんのこんな様子に、

イライラしていませんか?


その一方で
 
✔かつては勉強もできていたのに…
 
✔人よりもできることも
 
たくさんあるのに…
 
 
「やればできる子なのに
 
 なんで挑戦しないの?」

 
って余計にイライラ
 
してしまうことも多いと思います。


 
そんなネガティブな思考パターン
 
乗り越えて親子で本当に挑戦することの
 
意味を知った生徒さんをご紹介します。
 
 


小学校6年生の男の子のママ、
 
給食の時間が嫌だ!

朝起きられない!
 
 
そんな息子のさんに
 
「だったら、
 
 給食を避けて登校しなさい!」
 
「いける時間に行きなさい!」
 
と必死で学校に行かせることに
 
こだわっているママでした。
 
 
休み癖がついたら困る…
 
家でダラダラするより
 
学校に行ってほしい…
 
 
そんな風に感じていたそうです。
 
 
ですが、講座を受けて、
 
無理に学校に行かせるというやり方

 
 
ネガティブな感情を
 
抱きやすいお子さんにはあっていないと
 
気づかれました。
 
 
ママが躍起になればなるほど、
 
何としてでも朝起こさなくては!
 
何としてでも学校に行かせねば!
 
 
苦手なことばかりを押し付けることで

 
・ますます起きられなくなる

・おうちでのイライラ・不安が加速する
 
・親子関係が悪化する

 
と、今までよかったところまで
 
失われていったのです。
 
 
そんなときに、
 
脳を育てる関わり方に変えることで、



自分で朝起きるようになる
 
宿題にとりかかるようになる
 
給食の時間を楽しめるようになる
 
 
など、息子さんの本来持っている力、
 
さらには、それ以上の力も
 
発揮できるようになっていきました!


 
習い事のバスケの試合では
 
今まで失敗を恐れて緊張で
 
がちがちだったのに、
 
 
6年生の最後の試合で
 
足をねんざしながらも
 
「僕を出してください!」
 
と直談判しにいく姿さえ
 
見せてくれました。
 
 
 
バスケのコーチからは
 
「今まで何を聞いても
 
首をかしげていた子が
 
まるで別人のようですね。」
 
といわれるほど、
 
 
自分の意志でしっかり挑戦
 
できるように変わっていったのです。
 
 
 
講座を受ける中で、このママが
 
気づいた大切なことは、

 
 
学校に行けるようになることが
 
ゴールではなく

生きるって楽しい!って思える脳を
 
育ててあげることでした。


なぜなら、
 
大人になったら、

毎日自分の感情を押し殺して、
 
我慢しながら生活するよりも

 
・自分で感情をコントロールする力
・自分で考えて行動する力
・やりたいことに挑戦する力
・置かれた状況を楽しむ力
 
のほうがはるかに人生の豊かさに

つながるからです。
 
 
生きるって楽しい!って思える脳
 
育っていれば、

 
学校は苦手だけど
 
好きなことなら輝ける!

とか

やりたいことのために
 
学校や勉強に挑戦してみよう!

って乗り越えていけます!


そのママは息子さんに、
 
生きるって楽しい!を
 
教えてあげることができました。

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そうそして、
 
ママ自身も気づかれました。
 
自分の人生を取り戻すことに
 
挑戦できるようになったのです。
 
 
これまで息子さんを
 
しっかり育てるということに
 
フォーカスしては
 
成長に一喜一憂していたママ。
 
 
 
ですが新しく仕事をはじめ、
 
かつての趣味だったヨガを
 
再始動したことで
 
 
ママ自身も挑戦する姿を
 
お子さんに見せることができました。
 
 
 
「ねばならない」で行動させる
 
ことではなく、
 
生きる楽しさを教えられるママに
 
変化成長していかれたのです。
 
 
 
私はこんな親子を増やしたい!
 
強く思っています。
 
 
 
学校では持っている力を
 
発揮しにくい子たちが、
 
社会で大きく活躍できるように!
 
 
そんなサポートをお伝えするために
 
9月は鬼門の時期!ということで
 
特別に2回目のセミナーを開催します。
 
朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png
お子さんの不登校に悩むよりも、
前に進む日々のヒントをお伝えします▼
 
セミナーでは
 
・朝起きれない子の脳の特性
 
・ネガティブ思考のしくみ
 
・お子さんの挑戦する力が伸びる
 日々の声かけ
 
についてお伝えします。
 
 
私や生徒さんの変化成長も
 
シェアする貴重な機会ですので
 
ぜひ会いに来てくださいね^^
 
 
今日はここまでです。
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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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