完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【最後の募集】学校が怖い…をチャンスに変えて、学校復帰した小学5年生女の子の話

配信時刻:2025-08-26 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【募集最後】

行きたいけど行けないお子さんへの

サポート術を特別に公開します。

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2学期をお子さんの復帰のチャンスに

変えたいママはこちら▼

AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

✔朝起きれない子の脳の特性

✔回復ルート

✔ネガティブ思考リセットの会話

 

などを学べます!

ーーー

さて今日は

 

学校怖い…をチャンスに変えて、

 学校復帰した小学5年生女の子の話

 

というお話です。


2学期が始まるのが、

怖いママはいませんか?

 

「また朝起きられなかったらどうしよう」
「クラスに行けなかったら…」
「もう頑張らせる言葉は通じない」

 

そう思いながら2学期を迎えるのは、

本当に苦しいですよね。

 

その不安は、

誰よりも子どもの力を

信じているからこその不安なんです。

 

でも

このまま「不安」を抱え続けながら

新学期を迎えたら、

 


子どもはその空気を敏感に

感じ取ってしまいます。

 

脳は「ことば」以上に

「空気」を感じ取ります。

 

ママの表情や声のトーンやしぐさや

眉間のしわや雰囲気まで、

すべての情報を敏感に

キャッチするんです。

 


だからママが焦ったり、

不安になったりすると


“行きたいけど行けない”が

続いてしまうのです。

 

だからこそ今。

2学期が始まる

このタイミングが勝負です。

 

昨年6月から受講した小学5年生の女の子

のママ。

 

お子さんが起立性調節障害になり

行けなくなり、病院やカウンセリングに

奔走されていました。

 

起立性調節障害と

親子のコミュニケーションが結びつかず

半信半疑でセミナーに参加されましたが、

 

セミナーを聞いてすぐに講座に

入りたいと感じてくださいました。

 

そんなママがサポートを開始すると、

「学校が怖い、病院が怖い」

言っては体調不良を繰り返していた

娘さんが

 

1か月後には体調不良が激減、

 

2か月後には勉強を始め、

少しずつ学校にトライ!

 

3か月後、ちょうど2学期のタイミングで

週に4回ペースで学校復帰できました。

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しかももう体調不良は起こりません。

学校も怖くなければ、

病院にも行き採血までできるほどに

ネガティブな感情が湧き起こらなく

なりました。

 

ママは

 

「私の言葉次第だったんだと

あらためて確信しました。

 

それだけ私たち親の接し方が子どもの

脳に影響するし、

 

ネガティブ思考を強めてしまうのだと

気づき、逆に私たちの声かけ次第で

子どもを伸ばせると自信もつきました。

 

子育てが楽しいと心から

思えるようになりました。」

 

と話されました。

 

こんなふうに

お子さんのネガティブ思考が変われば

おのずと動き出します。

 

しっかりサポートをし始めれば

少しずつ変化して、

しっかり効果が表れるまでに

はやくて3か月。

 

その成長のスタートとなる、

コミュニケーション術の一部を

特別に公開します。

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2学期をお子さんの復帰のチャンスに

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✔朝起きれない子の脳の特性

✔回復ルート・現在地

✔ネガティブ思考リセットの会話

 

などを学べます!

 

2学期が不安すぎるママは

ぜひお申し込みください。

 

今日はここまでです。

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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