完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【募集】問題はママの頑張りじゃない! 根拠あるサポートで ネガティブ思考をリセットし 学校復帰した中1女子のストーリー

配信時刻:2025-08-25 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【3か月後を変える!セミナー募集】

「夏休み、好きなことをさせて

見守ったけど、心と体が追い付かない」

「2学期もまた行けないかもしれない」

 

そんな風に感じるママは

この機会をお見逃しなく!

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

2学期を変えたいママはこちら▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/64769/2/

8月28日(木)10時、14時

8月29日(金)10時

ーーー

さて今日は

「問題はママの頑張りじゃない!

根拠あるサポートで

ネガティブ思考をリセットし

学校復帰した中1女子のストーリー

 

というお話です。

 

もうすぐ2学期。

「また朝起きられなかったらどうしよう」

「“行きたい”というのに、

 体も心も動かない…

 

そんな子どもを見守るママの心も、

不安でいっぱいになりますよね。

 

「ちゃんと行かせなきゃ」と

思うほど空回りして、


結局イライラしてしまったり、

子どもに「行けない自分はダメだ」

と思わせてしまったり…。

 

こんなサポートでは

うまくいくものもうまくいきません。

 

実は、

朝起きられない子どもたちの多くは

「行きたいけど行けない」という

葛藤の中にいます。

 

その根本にはネガティブ思考が

かかわっていますが、

 

その思考はおうちの方の声かけひとつで

ますます悪化することもあります。

 

脳科学的にも、

ネガティブな情報を受け取ると、

脳は“危険信号”と受け取ってしまい、

体も心もブレーキをかけてしまいます。

 

だから、安心を土台に

ネガティブ思考をリセットできるような

サポートが必要。

 

つまり、

子どもの「ネガティブ思考」を

リセットできる会話術を

知っているかどうかが、

 

お子さんの2学期を変えます。

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こんな方法でネガティブ思考を

リセットして完全復帰したお子さんの

ストーリーをご紹介します。

 

昨年2月に来られた

中学1年生の女の子のママ。

 

中1の2学期にからかいのような

ことにあい、人間不信になった娘さん。

 

ママは早く回復させようと、

課題を促したり、朝起こしたり、

制服を着る練習をしたり、

 

ご自分で言われるには「過干渉」

だったそう。

 

だけど、ママが頑張れば頑張るほど

お子さんは殻に閉じこもっていきました。

 

セミナーに参加して、

「私が変わる」と決断して受講を

始めると…

 

たった3週間で

5:30に起きてくるようになり、

 

1か月半で

定期テストに挑むようになり、

 

3か月後の新学期には、

お友達の力を借りながら

 

「どうせ私なんてみんなに

嫌われている」

「今さら人を信じることはできない」

 

そんな

人間不信をリセットして

学校に戻っていくことができました!

 

ママは

「娘がお友達と楽しそうに

おしゃべりしながら登下校する姿を

また見ることができて

本当に涙があふれました。

 

私が頑張らないと、

この子はどうなるの⁉と

思い込んでいましたが、

 

そうではないとわかりました。

 

子どもの力を本当の意味で伸ばすことが

できると知って、

 

私も自信を取り戻すことができました。」

と語りました。

 

こうしていち早く確かなやり方を

ママがマスターすると

 

お子さんの青春の時間を

迅速に取り戻すことができます。

 

ママ自身も母親としての自信を

取り戻すことができるんです!

 

今回はそんなお子さんもママも

楽に楽しくする

コミュニケーション術の一部を

セミナーでご紹介。

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー.png

お子さんの2学期を変えたいママはこちら
https://www.agentmail.jp/form/ht/64769/2/

 

(前回の様子)

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前回のご感想

・子どもの思考のクセが手に取るように

わかりました

・病院や薬では治らないわけが

わかりました

・私にできることがまだあると知り、

希望が持てました

・早く実践してみたいと思いました

 

そんなご感想をいただきました。

 

お子さんのサポートは先延ばしにしても

いいことはありません。

 

進路決定にかかわる

思春期の時期だからこそ

 

迷わないサポートでまっすぐ回復に

導きましょう。

 

セミナーでは普段発信していない

息子の成長秘話もご紹介

 

ぜひ会いに来てくださいね^^

今日はここまでです。

 

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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