完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー
半信半疑だったけど、やってよかったです!小学生ママからの感激の声
配信時刻:2025-05-13 06:30:00
◯◯◯さん
親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^さて今日は
「半信半疑だったけど、
やってよかったです!
小学生ママからの感激の声」
についてのお話です。
半信半疑でも
自分で決断すると
お子さんが変化成長します。
そりゃ、初めから
信じてきていただける方は
実践にも身が入りますし、
変化成長も引き出しやすいんです。
でも、半信半疑でも
講義の通りに実践すると
お子さんが変ります。
なぜなら、
私の講座は
起立性調節障害や
不安を感じやすい脳の特性のある
お子さんの脳タイプにあった
コミュニケーションになっているから。
教わった通りにすると、
必ずお子さんに変化が出てきます。
昨年10月に来られた
小学6年生男の子のママ。
個別相談に来られた時は
「どうして起立性調節障害に
親子のコミュニケーション
なんですか⁉」
とはっきり疑問をぶつけられて
いました。
しかし講座を始めると、
無理に学校に行かせていた
息子さんを一度しっかり
休ませるご決断をしました。
そのあとからです、
お子さんがメキメキと
力を伸ばしたのは。
学校にリトライしただけでなく、
習い事まで再開し、
最後の試合ではけがをしながらも
監督に「試合に出してください」
と食らいつくほど
堂々と自分を出せるように
なっていました。
苦手だった給食を
楽しみにできるようになり、
学校も5か月後には
完全復帰。
今ではよりハードルの高い
中学生活を楽しんでおられます。
それもこれも、
お子さんのために「私が変わる」と
決断したから。
ママは
「半信半疑でもトライして
本当に良かったです。
あの時は想像だにできなかった
子どもの成長をみることが
できて幸せです。」
と話されました。
ママの決断でお子さんの未来は
変わります。
お家で穏やかに過ごせていても
実際に外に出たり、
登校するには、
もっとさらなる力が
必要になります。
それを、
ただ見守るだけで過ごすのか
積極的に育てていくのか、
それはママの決断次第。
「見守るだけではうまくいかない」
そのことに気づいているママは
お子さんの脳を最短ルートで
育てる方法があります。
ぜひ、お子さんの脳を育てて、
ストレスに強い脳と挑戦する力を
授けてあげませんか?
発達科学コミュニケーション
大下真世
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