完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー
あの時自分がどれだけ成長したかは自分が一番よくわかる!
配信時刻:2025-04-18 07:00:00
◯◯◯さん
親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^さて今日は
「あの時自分がどれだけ成長したかは
自分が一番よくわかる!」
というお話。
発達科学コミュニケーションのスキルは
子どもに気づかれずに
確かな変化成長を手渡せます!

このセリフは
何を隠そう、私が息子に
発コミュを受講していたことを
打ち明けたときに息子が言った一言です。
息子が完全復帰した時に
私が「実はこんなことをしていたよ!」
と打ち明けた時です。
息子は2つのことを言いました。
まず一つ目、
「全然気づかなかった。」
そして二言目が
「なんだけど、
あの時自分がどれだけ成長したかは
自分が一番よくわかる!」
だったのです。
起立性調節障害の子のサポートは
ほとんどと言っていいほど
これと言った支援がありません。
思春期外来にしても
心療内科にしても
お話を聞いて薬を処方してくれますが
それでよくなるかは別問題です。
そういった場所にいくことすら
嫌がったり、
そもそも外出ができなかったり、
外出できても知らない人と話すのが苦手
だったり
思春期の不安が強くなった子を
連れ出すのは本当に苦労します。
なのですが、
発達科学コミュニケーションは
ママが実践するもの。

あらためて時間を割いたり、
ほかの場所に連れて行ったりせずに
一番心を許した人が実践するので、
思春期の子に気づかれずに
それでいて確かな変化成長を
手渡すことが出来るのです。
私は保健師をしていましたが、
こんなに思春期の子どもの発達に
確実に貢献するプログラムは
ほかに見たことがありません。
ただでさえ、
不登校になっていることで
自信を失っているお子さんの
自尊心を刺激せずにサポートできるって
画期的だと思いませんか?
◯◯◯さん、
あなたもお子さんに
成長の自覚を手渡すことができますよ。
数か月後の明るい未来に
会いに行きませんか?
今日はここまでです。
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