完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【締め切り間近】3か月先を見越してサポートを開始して確かな一歩を踏み出した親子のストーリー

配信時刻:2025-04-09 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【締め切り間近】

申し込み多数にてもうすぐ締め切ります。

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お子さんの新学期に不安がある方は
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4月11日(金)14:00~
4月14日(月)18:00~
4月15日(火)10:00~

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さて今日は

 

3か月先を見越してサポートを

 開始して確かな一歩を

 踏み出した親子のストーリー!」

 

についてのお話です。

 

私はいつも、

お子さんの思考のクセをリセットするには

少なくとも3か月はかかりますよと

お話しています。

 

もちろん個人差はありますし、

サポートを開始する時点のお子さんの

状態で3か月後の姿も違います

 

ですが、

これだけかかるということを

見越してサポートを

開始してほしいということなんです。

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※特に受験生のお子さんは

先を見越したサポートが必須です。

(先送りにすると、
親子ともども大変な焦りが出てきます。)

 

そんな風に先を見越して

昨年の1月にサポートを

開始された方がいます。

 

中学3年生(当時2年生)

女の子のママです。

 

繊細タイプのお子さん

海外での生活を送られた後、

日本の学校になじめずに

人間不信になっているお子さんでした。

 

中学2年生の9月に不登校になり、

それでもテストは頑張ろうとするのですが

制服にそでを通すことができないほど

 

学校への抵抗感のあるお子さんでした。

 

受験生になるにあたり、

 

3か月の変化成長を見越し、

4月の進級の時期を狙って

 

1月に受講を決断されました。

 

すると、

受講後2週間ほどで

10時の起床時間が5:30になり、

お手伝いをするように。

 

学校の話も本音でできるように

なりました。

 

ママがお子さんの行動を

肯定的にみられるようになり、

ちいさな花丸をつけられるようになると

 

お子さんの自信とやる気はどんどん育ち

4月の進級の時期に、

 

学校復帰に向けて動き出す勇気を

持てるようになっていました。

 

最初から順調に

通えたわけではありませんが、

 

ママとは意思疎通がばっちりだったので

その都度、困ったことに関しては

作戦会議をしながら、

 

壁を乗り越えることができ

1か月後には完全復帰していかれました。

 

順調に通っているお子さんに

期待の気持ちから先回りしたくなる

お気持ちをぐっと抑え、

 

発達科学コミュニケーションの

スタイルを維持し続けているとのこと

 

このように、

先を見据えたサポート

戦略的に学校復帰に導いたママも

おられます。

 

お子さんが

 

「行きたくても行けない」

 

そんな風に話すとき、

ママがお子さんの自信とやる気を育て、

思考のクセをリセットする声かけで

確かな力に変えてあげませんか?

 

今回、進級の時期

期待と不安でいっぱいの時期、

 

起立性調節障害の

お子さんの脳を育てる

コミュニケーション術の一部

セミナーにて大公開!

 

この機会に、

しっかり学んで

1学期中から変化を起こし

 

お子さんに選択できる未来

手渡しませんか?

 

【締め切り間近】

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今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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