完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【リンク不良にて再送です】起立性調節障害の子の回復ルートをスムーズにして挑戦の意欲を育てる!

配信時刻:2025-03-03 09:40:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【進級に向けて最後の募集開始】

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4月の進級・進学が心配でたまらない!

見守るだけでは叶わない

お子さんの「行きたい」気持ちを

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ーーーー

 

さて今日は

 

「起立性調節障害の子の回復ルートを

スムーズにして挑戦の意欲を育てる

ママの見守らない声かけ術!」

 

というお話です。

 

起立性調節障害の子の

「行きたいけど行けない」は

見守らない声かけで

挑戦の意欲に変わります。

 

起立性調節障害の子の回復ルートを

妨げているのは

 

ネガティブ思考!

 

なのですが、

皆さんもお気づきの通り、

 

この思考のクセが

強くこびりついているから

行動が起こらず、

 

回復ルートが進まないのです。

 

でも、ここを上手にサポートすれば

回復ルートがスムーズになり、

 

「行きたいけど行けない」

確かな挑戦の意欲

変えてくれるのです。

ーーー

昨年受講されていた

小学5年生女の子のママ。

 

起立性調節障害を発症して半年、

不登校の生活を

見守るだけで過ごしてきました。

 

学校に対しても

病院に対しても

 

「怖い」

 

という感情が起こり、

それがブレーキになって

状態が停滞していました。

 

停滞する時間が長くなると

心配になるのは勉強。

 

勉強だけはと、ママも

あれこれ口を出していました。

 

でも、勉強するどころか

不安は強くなるばかり。

 

外に出ることさえ怖くなり、

ますます状況は悪化したのです。

 

それを見かねて

ママが「何とか回復を早めたい」

受講を開始。

 

すると、

今までできていないことに注目して

ネガティブな感情を

どんどん積み上げていたことに

気づいたそう。

 

ママは学んだとおりにサポートを

実践しました。

 

すると、

お子さんの「怖い」気持ちは

みるみるうちに和らぎ

 

1か月半後には

週に1,2回登校することが

出来るように。

 

3カ月たったころには、

週4回のペースで登校しだしました。

 

このように、

停滞したり、

状況が悪化していたお子さんにも

 

正しいサポートで

ネガティブ思考をリセットすれば

 

また学校にトライできます^^

 

今回は進級をチャンスに変えたいママ

ぜひ春休みにやっていただきたい

サポートの一部を

セミナーでお伝えします。

 

この春休みの過ごし方で

進級の迎え方が大きく変わります

 

前回の御感想

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①中学2年の男の子のママ。

息子はおそらく回復期にあります。ただ、最近ぶり返しているような感じです。中3になる前に何らかの対応をしたくて参加しました。

sos期から今までの息子の様子を思い返すとその内容が重なり涙がでそうでした。息子(もしかしたら私自身)のネガティブ思考が拭えていないことが分かりました。

 

②中学1年生男の子のママ。

今まで色々と情報収集をしアンテナを広げてました。正直、しっくり刺さる物に出会えませんでした。その中、こちらに出会えて回復までの兆しに繋がる気がしました。個別相談では、より詳しくお話しできると嬉しいです。

 

③中学2年生女の子のママ

チェックをして停滞期と転換期あたりに感じました。娘の行動や考えにはすべて意味があり、脳や思考のくせを変えなければいけないと分かっただけでも、娘への声掛けが変わりそうなきがします。

 

このようなご感想いただきました。

 

セミナーでは

・起立性調節障害の子の脳の特性

・回復段階チェック

・ネガティブ思考度チェック

・各時期をスムーズに進ませる声かけ

 

などをレクチャーいたします。

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春休みの過ごし方を変えて

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今日はここまでです。

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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