完璧主義の過剰適応の子どもが引きこもりから卒業するエンカレッジカウンセリング - バックナンバー

【追加募集決定!】起立性調節障害の子の「行きたい」は信じちゃダメ!「行きたい」と「行ける」の間を埋めるママのサポート!

配信時刻:2025-02-13 07:00:00

◯◯◯さん

 

親子の思考をリセットするだけ!
起立性調節障害で不登校になった子が
ネガティブ思考を手放し
新しいことに挑戦する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です^^

 

【追加開催決定!】

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (1).pngお子さんのネガティブ思考のブレーキを

外して回復に導きたい方はこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/60781/2/

 

個別相談を受けたい、

もうセミナーはありませんか?

 

など多数のお問い合わせ

いただきました。

 

本当は月に1度の

開催なのですが、

 

進級・進学を意識して

お子さんの状態を整えてあげたい、

というママが多いのを実感

 

実はこのセミナー、

学習意欲の回復だけじゃない!

 

お子さんが生きづらさから解放される

根本的なサポートについても

学べます!

 

こんなご要望にお応えし、

急遽、追加で開催をすることに

しました!

(前回の様子)

名称未設定のデザイン (14).png

次回は1か月後の開催です。

この大事な時期をどう過ごすかは

お子さんではなくママ次第。

 

セミナーでは

✓お子さんの回復段階チェック

✓ブレーキになるネガティブ思考チェック

✓回復のためのコミュニケーション

 

お子さんの現在地を確認して、

よりその先のステップに進ませる

サポート方法を聞きに来ませんか?

ーーー

さて今日は

 

「起立性調節障害の子の

『行きたい』は信じちゃダメ!

『行きたい』と『行ける』の間を

埋めるママのサポート!」

 

についてです。

 

進級・進学を意識するこの時期、

「4月から行きたい…」

 

こんな言葉を口にするお子さんも

多いと思います。

 

そんな言葉を本気にして

ママも淡い期待を抱く…

 

今はそんな時期です。

 

ですが厳しいようですが、

起立性調節障害の子の

「行きたい」は鵜呑みにしては

いけないんです!

 

「行きたい」気持ちは

もちろんウソではありません。

 

むしろ、

ご本人も本気でそう思っているのです。

 

だけど、

「行きたい」と実際に「行ける」の間は

実はまだまだたくさんのステップが

あるんです!!!

 

✓人が怖い

✓人の評価が気になる

✓行動範囲が広がらない

✓不安を訴える

✓体調不良が続く

 

こんな症状に該当するお子さんの

「行きたい」の気持ちを叶えるためには

今すぐサポートが必要です。

 

起立性調節障害の子のサポートは

身体のサポート心のサポート

自転車の両輪のように

必要なんです!

 

前輪である身体の調子だけが良くなっても

駆動にかかわる後輪の「心」の回復

できていないと

 

前にすすめないのは当たり前!

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だから一刻も早く

ブレーキになっている

ネガティブ思考をリセットして

前にすすめるようにしてあげる!

 

こんなサポートが必要です。

 

脳へのストレスを和らげれば、

自律神経への負荷が圧倒的に

軽減されます!

白 黒 モダン 自己紹介 プレゼンテーション.png

↑ストレスを倍増させる

ネガティブ思考にアプローチ!

ーーー

10月から受講の小学6年生の

女の子のママ。

 

もう2年間も不登校

この状況を中学に進学する前に

改善してあげたいと受講を決意!

 

繊細タイプネガティブ思考、

体調不良の出やすかったお子さん

 

大好きなバスケもプレッシャーで

やめたいと話していたお子さんが

 

なんとキャプテンとして最後の試合まで

全うし、

 

2年間stopしていた勉強を始め、

 

中学校の制服の採寸も

お友達と一緒に行くことが

できました!!!

 

「今まで心配で仕方なかったのですが

この子はもう大丈夫!

そう思えるようになりました」

 

とメッセージをいただきました。

 

ネガティブ思考…

 

このブレーキはすさまじいものが

あります。

 

お子さんの脳の根っこにこびりついた

ネガティブな記憶は

ちょっとやそっとでは

取り除けません。

 

正しいサポートで

お子さんの生きづらさにつながる

このネガティブ思考を

リセットしてみませんか?

 

そうすれば、

ブレーキが外れて

生き生きと過ごすお子さんに

会うことが出来ますよ^^

 

【追加開催決定!】

朝起きられないのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピーのコピー (1).pngお子さんの強いブレーキを外して

成長するわが子に会いたい方はこちら▼

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学習意欲だけではない

回復のルートと適したサポートが

わかります!

 

※人気の18時の枠は明日のみ!

 

今日はここまでです。

 

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していただけたら嬉しいです!

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私には夢があります!

完璧主義の思考のクセや

過剰適応(周囲の期待や環境に

合わせすぎて疲れすぎている状態)

で苦しむお子さん。

 

また、その結果、

起立性調節障害を発症し、

大事な思春期の時期を

「回復をただ待つだけ」の生活で

過ごしているお子さんが、

おうちで発達して、本来の自分の力で

歩き出せるようになってほしい!

 

私はその手助けをして、お母さんもお子さんも

選択できる自分の人生を歩んでほしい。

 

そんな思いで、この活動をしています!

 

息子は中学1年生の冬に

起立性調節障害になりました。

それまでは好奇心旺盛で

いつも何かに夢中になっている

キラキラした子どもでした。

 

でも、それからというもの、

部屋にこもり

暗い部屋でひとり、1日過ごす日々。

 

「なぜ、うちの子が?」

「どうして解決策がないの?」

 

このように悩み続けて、

何の変化も見いだせないまま

時間だけが過ぎていきました。

身体は2~3カ月で治るのです。

ですが、問題はそのあとなんです。

 

子どもたちを同じ型にはめようとする

日本の教育の在り方にも疑問を感じ、

行き過ぎた競争社会の中で

発達凸凹があるお子さんたちが

はじき出され、行き場を失うことにも

ひとりの大人として責任を感じました。

 

もっと、子どもたちが本来の力を

発揮でき、生きやすい社会は

作れないのか?

 

もっと、はじき出された

子どもたちが

輝ける場所はないのか?

 

子どもたちが社会に合わせようとして

潰れていくのではなく

どんな子どもも唯一無二の

「自分らしさ」で

堂々と生きていける社会を作りたい!

 

息子の不登校中、そんな思いに

至りました。

 

そして、その間に出会った

発達科学コミュニケーションで

息子がどんどん成長・発達していく様を

目にしたのです。

 

これがあれば、思春期の大事な時期に

不登校になったり、

起立性調節障害を発症し、

「ただ回復を待つだけ」の生活を

送らせずに済む!

 

そう確信しました。

 

それにはまず、私が先導役となり、

かつての私と同じ悩みをもつお母さんたちに

この発達科学コミュニケーションを

伝えること。

 

そして、お母さんたちが、

お子さんの発達を知り、

お子さんを伸ばす方法を知ること。

それが大事だと考えました。

 

発達科学コミュニケーションは

脳科学と教育学、心理学をベースに

作られた発達支援のプログラムです。

 

整理された方法でコミュニケーションを

図ることで

お子さんは365日、

毎日が発達の機会に恵まれます。

 

もう、お母さんが一人で悩む時間は

終わりです。

 

もう、お子さんの回復を

ただ待つだけの生活は

終わりなんです!

 

お母さんに子育ての自信と笑顔を

届けたい!

子どもたちに明るい未来を届けたい!

それが、私の使命です!

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

 

夫と3人の子どもとの5人暮らし。

高校1年男子、中学2年女子、

小学3年女子の

可愛い子どもたち♡

 

アウトドアや旅行が大好き。

家族で映画を観たり、

読書も大好きです。

 

大学卒業後、看護師として

大学病院に勤務。

結婚を機に退職し、その後は

保健師として

乳幼児健診や発達支援に関わります。

 

その際に、お母さんを教育することで

お子さんの成長・発達を促す、

ペアレントトレーニングのすばらしさに

感銘をうけ、

おうちでの発達支援の大切さに

目覚めます。

 

そんな折、

息子が不登校になりますが

思春期の子どもの発達支援は

ほとんどない状態でした。

 

そんな時出会ったのが、

発達科学コミュニケーションでした。

 

科学的に整理された方法で

子どもの特性に合った方法を

お母さん自身が状況判断して

コミュニケーションしていく。

 

365日発達支援することで

お子さんの成長・発達は

加速していきます。

 

実際に我が子も

自信を回復し

過剰適応の状態を抜け出し

ありのままの姿で

「好きなこと」で動き出し

困難なことにも挑戦し

そして自ら学校に戻っていきました。

 

今では学校であった

楽しかったこと

悩んでいることなど

なんでも話してくれます。

 

このように、

発達科学コミュニケーションを

学んだら、お子さんが変わるのは

もちろんのこと、

お母さんも子育ての軸を手に入れ

自信を持ってお子さんとの時間を

楽しめるようになるんです!

 

まさに、

ペアレントトレーニングの真骨頂!

 

特に思春期は大人になるための自立へ向けた

サポートの最後のチャンス!

 

お子さんとの時間を発達時間に変えて

お母さんもお子さんも

楽に楽しく生活してみませんか?

 

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共有していただいて構いません。

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お断りしております。

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発行責任者:

 

発達科学コミュニケーショントレーナー

大下真世

 

 

 

 

 

 

 

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